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日本小児アレルギー学会は6月16日、日本アレルギー学会で「鶏卵アレルギー発症予防に関する提言」を発表した。鶏卵アレルギーの発症を予防するため、医師の管理のもとで生後6か月から鶏卵の微量摂取を開始することを推奨するという。
からだのしくみを学ぶ参加体験型科学イベント「からだのひみつ大冒険2017」が、7月27日~9月3日に福岡県北九州市にある西日本総合展示場にて開催される。入場料は、大人(中学生以上)1,400円、子ども(3歳~小学生以下)900円、2歳以下無料。
横浜市芸術文化振興財団は8月5日から13日の期間中、古典芸能や落語、オペラ鑑賞など、夏休みに親子で楽しめるイベントを開催する。会場はそれぞれ、横浜能楽堂、横浜にぎわい座、横浜みなとみらいホールとなる。
千葉県千葉市美浜区に本社を置くウェザーニューズが提供する気象情報サイト「ウェザーニュース」は、「ウェザーリポート Ch.」内で全国の空模様を随時更新している。6月16日午後4時9分には、東京都八王子市で「ヒョウが積もった」とする報告を公開した。
耳にすることも多くなった「発達障害」。児童保育事業や待機児童問題に取り組むSHUHARI代表取締役の中村敏也氏に、発達に凹凸のある子どもに対し、大人は何ができるのか聞いた。
みずほ銀行は、小学4年生から6年生を対象に、銀行の職場体験などを通じて金融を学ぶ「子どもサマー・スクール」を7月と8月に開催する。6月16日現在、全国の39店舗で参加者を募集している。参加費は無料、事前申込みが必要。
日本建設業連合会は国土交通省の後援により、女子小中学生に建設業の仕事内容や魅力を伝えるイベント「けんせつ小町活躍現場見学会」を7月21日~8月27日に全国16か所の工事現場で開催する。申込みは、Webサイトより受け付けている。
警視庁は6月15日、犯罪の誘惑に負けない子を育てるためのヒントを探る「犯罪の誘惑に負けない子を育てるために」を公開した。子どもと保護者との強い絆から、他者を思いやる心を育むことが子どもの規範意識に関係してくるという。
テクノプロ・コンストラクションは、「就職活動に関する調査2017」の結果を発表した。「新卒を逃すと、就職は不利になる」と考える学生は81.2%を占め、「内定が出なかったら、就職留年もありだと思う」学生は39.4%と少なくないことが明らかになった。
「デコラン」という言葉をご存知だろうか。デコランとは、色やデザイン、大きさや形まで千差万別な昨今のランドセルから納得のひとつを選ぼうとしている保護者と、すでにランドセルを利用している保護者の両方が「知って得する」ランドセル活用術だ。
ユニセフ(国連児童基金)は6月15日、報告書「未来を築く:先進国の子どもたちと持続可能な開発目標(SDGs)」を発表した。先進国では子どもの5人に1人が相対的貧困状態にあるという。日本は、子どもの貧困・格差において厳しい状況にあることがわかった。
東京都公園協会は、7月26日・27日に「夏休みミニクルーズ プラネタリウム『星の王子さま』と童話の朗読」を開催する。ミニクルーズ・プラネタリウム鑑賞・昼食がセットとなった人気企画で、募集定員は各日50名。料金は中学生以上3,900円、小学生3,600円、4歳~6歳500円。
6月17日午後2時より、青山学院高等部で「第99回全国高校野球選手権大会 東・西東京大会抽選会」が行われる。都内のケーブルテレビ16社は、共同制作特別番組として抽選会のようすを各社コミュニティチャンネルで生中継する。
ヨガを通じた健康増進、ヨガ人口の普及を目指したヨガの日イベント「国際ヨガデー @水辺ヨガ 二子玉川」が6月17日(土)に東京・兵庫島公園にて開催される。
政令指定都市と東京都区部を対象に住民のまちに対する思いを数値化した「市民のプライド・ランキング」によると、「福岡市」が愛着や誇り、子育てなどさまざまな項目で1位に選ばれたことが、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの調査結果より明らかになった。
自分の居場所と感じる場が多い若者の方が、生活の充実度が高く、前向きな将来像を描く傾向にあることが、内閣府「平成29年版 子供・若者白書(旧青少年白書)」からわかった。
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