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野村総合研究所(NRI)は12月2日、日本の労働人口の約49%が、10~20年後には人工知能やロボットなどで代替が可能になるとの推計を発表した。代替可能性の高い職種と低い職種の一部もそれぞれ紹介している。
東京ガス都市生活研究所が行った住空間に関する親子の意識調査によると、中高生の親子では「家族一緒の時間を持ちたい」との回答に2~3割の差があることがわかった。一方、中高生の親の6割以上が「子どもが一人で過ごす時間は大切」と考えていることもわかった。
ドナルド・マクドナルド・ハウスは、子どもの名前の想いを語る動画「名前に願いを」をYouTube上で公開した。動画では、ドナルド・マクドナルド・ハウスの利用者である寺田さんが、息子の名前に込めた想いを語りかけるようすが収められている。
キッズプラザ大阪は12月19日から25日まで、クリスマスイベント「Kids Plaza Osaka X'mas PARTY PARTY」を開催する。期間中はクリスマスにちなんだプログラムを用意し、12日と18日はプレイベントとしてクッキーやオーナメント作りなどを行う。
フェリシモは12月1日より、個性を表現できる新しい積み木「KUUM(クーム)」のWeb販売を開始した。36種類の形状と36色の配色、自然からヒントを得た12のストーリーで構成された、天然ブナ材のデザイン積み木だ。
東京ガスは、幼児・小学生とその保護者を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」の2016年1月・2月開催分についてホームページに掲載、1月開催分の申込受付を開始した。「親子クラス」と「子どもクラス」の2コースを東京ガス料理教室19か所で開催する。
厚生労働省の広報誌「厚生労働」12月号が12月1日発売した。暮らしに密着した施策や情報を紹介しており、特集は「家族みんなで備えるインフルエンザ」。ワクチン接種や予防のポイントを大人、子ども・乳幼児別に紹介している。EXILEの黒木啓司のインタビューも掲載。
文具コンサルタントの土橋です。このコラムでは、ひとつの文具に的を絞って、色々な角度からその魅力、そしてそれを使った仕事術についてもご紹介していきたいと思っています。今回はついつい散らかりがちになる「モノの整理」についてです。
厚生労働省は12月1日、「平成27年度雇用政策研究会報告書」を公表した。人口減少下での安定成長を目指すためには、幼児期からの能力開発が重要であると明記。幼児期の能力形成や学校教育による基礎能力の向上が、人材投資の生産性を高めるとしている。
明光義塾を運営する明光ネットワークジャパンは11月27日、アルバイト講師に対する業務時間の管理や賃金の支払いが適正でないと指摘された問題を受けて、実態調査と適正化に向けた取組みを実施すると発表した。
ウェザーニューズは12月1日、今冬の降雪傾向を発表した。降雪のピークは年末年始と2月後半から3月初めと予想。高校の入試時期は2月から3月下旬、国公立大学の2次試験が2月下旬から実施されるなど、受験シーズンまっただ中のため交通機関の影響などが心配される。
ライフネット生命保険は12月1日、パート主婦の働き方に関する意識調査の結果を発表した。調査の結果、パートをしている主婦は7割以上が年収を制限しながら働いていることがわかった。
SMBCコンシューマーファイナンスは12月1日、20代男女を対象に行った「20代の金銭感覚についての意識調査2015」の結果を発表した。クリスマスプレゼントの予算は2万円台で、子どもを2人育てるなら年収700万円で前向き検討など、若者の消費に関する実態が明らかになった。
家族の消費やライフスタイルについて研究する博報堂こそだて家族研究所が、「今どきのパパ」5つのタイプを公表した。12歳までの子どもを持つリアルなパパの実態を明らかにする。
テレビや雑誌などで「食育」という言葉を見聞きしたことがある人は多いと思うが、子どもに食育を行うと、実際にどのような変化があるのだろうか。
絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは11月30日、Webサイト「絵本ナビ」上にクリスマス特設ページを開設した。プレゼント選びの参考となるよう、2015年のオススメ絵本やギフトセットを紹介している。
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