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日本国際民間協力会(NICCO)が後援するチャリティ・ランニングイベント「第7回NICCOチャリティ・ラン鴨川~世界には、あなたのランで助けられる人がいる。~」が2017年10月7日(土)、京都市にて開催される。
子どもと一緒に夏休みの自由研究をやる人は「母」がもっとも多いが、58.7%の親が本当は「1人でやってほしい」と感じていることが、日本能率協会の調査からわかった。また、7割近くの親が、自由研究を「とても負担」または「やや負担」に感じていた。
ハイアット リージェンシー 東京は、熟練のレストランマネジャーからテーブルマナーを学ぶ「はじめてのフレンチレストラン」を8月14日・21日、親子でホテルを探検できる「夏休み親子ホテル探検&ファミリーランチブッフェ」を8月13日に開催する。
夏休みにもっとも楽しみにしていることにかける平均予算は、1世帯あたり7万5,583円であることが、バンダイが7月12日に発表した「小学生の夏休みに関する意識調査」結果より明らかになった。
約4割の母親が、スマホやタブレットは小学生以下から自由に使わせてもいいと考えていることが、プログラミングスクールの「Gakken Tech Program」の調査からわかった。また、コミュニケーションや情報収集ツールとしての利用を望む声が多かった。
クックパッドとJTBコーポレートセールスは、8月6日に「おやこクリエイティブクッキング」を開催する。子どものクリエイティブな発想、表現力を育てる親子料理体験プログラムで、2社が共同開発を行った。プログラム代金は1人4,500円。
東京都市大学は8月2日、世田谷キャンパスにて「第16回大学で楽しもう!!小学生・中学生のための科学体験教室」を開催する。当日は、約50テーマを用意。参加費無料。要予約。定員は1,000名、先着順。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは7月7日、九州の豪雨による被害を受けて、緊急支援対応チームが被災地域の調査に入ると発表した。支援ニーズ調査を実施すると同時に、緊急下における子どもたちの心のケアに関してまとめたリーフレットの配布などを行う予定だ。
ニフティが運営する子ども向けポータルサイト「キッズ@nifty(キッズ・アット・ニフティ)」は、ポータルサイト内で子どもたちに行った調査「みんなのホンネ 調査レポート」の結果を公開した。8割の子どもは自分のカラダに何らかの悩みを抱えていることがわかった。
朝日新聞出版は7月7日、「科学漫画サバイバル」シリーズ最新刊となる「激流のサバイバル」を発売した。シリーズ累計600万部突破を記念して、初回限定の2大特典が付いてくる。定価は1,200円(税別)。
NTTドコモは7月23日~8月28日、関東甲信越地域のドコモショップ252店舗で小学1年生~3年生対象の「お仕事チャレンジ」を開催する。参加費は無料。参加希望者は開催店舗に直接申し込む。参加者全員に、記念品が用意されている。
ボストン・サイエンティフィック ジャパンは、人体の仕組みや医療の世界を学ぶ医科学体験イベント「ボストン・サイエンティフィック・スクール “キッズのための自由研究 in 中野”」を、8月1日に開催する。対象は小学4・5年生で、計150人を募集。
小野薬品工業(小野薬品)とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構(SCIX)は、4月~6月まで計3回に渡り、6歳から9歳の子どもを対象に岩手県大船渡市にて元気な「カラダづくり」を推進する「すこやカラダ大作戦 in いわて」を開催した。
関西大学博物館は8月2日と3日の2日間、「キッズミュージアム2017」を開催する。かるたやパズル、スケッチ、昆虫探検などを実施するほか、夏休みの宿題などについて相談することも可能。参加費は無料。事前申し込みが必要なプログラムは、7月13日より受付開始する。
楽天市場が運営するコンテンツ「楽天お買い物研究所」は7月7日、小中学生の夏休みの自由研究に役立つ情報をまとめた「自由研究特集号」を公開した。人気上位の商品情報や自由研究商品の売れ筋傾向などを掲載している。
口の中や手・足に水疱性の発疹ができる「手足口病」が、全国的に増加傾向にある。2017年6月19日~25日の患者報告数は7,613人。昨年の2016年を大きく上回る推移で増加がみられ、国立感染症研究所も注意を促している。