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Gakkenは2022年12月15日、「マンガ・クイズつき『桃太郎電鉄』で学ぶお金・経済のしくみ攻略」を発売した。サイズはA5判、224ページ。価格は1,650円(税込)。
DXYZは、京都府亀岡市と共に「サンガスタジアム by KYOCERA」にて、顔認証プラットフォーム「FreeiD」を活用した「子ども見守り顔認証サービス」実証事業を2022年12月14日より開始した。
幼児、小学生の保護者向けの教育メディア「おうち教材の森」は、日本全国の小学生の保護者を対象に「小学生のお年玉の総額」についてアンケート調査を実施した。お年玉の総額は「1~3万円」の回答者がもっとも多かった。
「キッズ・マネー・スクール」を展開する日本こどもの生き抜く力育成協会では、小中学校の教員から「生徒にお金のことをどのように指導してよいかわからず、教えてほしい」という問合わせが急増。2022年11月末時点で、すでに前年の2倍以上の問合せが寄せられたという。
『ポケモン』シリーズから、手洗いの苦手な子どもでもポケモンで毎日楽しく行えるはんこ「Pokémon PON 手洗いスタンプ」が登場した。
東京都は、子供の健康・救急に関する電話相談を、2023年3月末まで拡大する。新型コロナウィルス感染症、インフルエンザの同時流行を見据え、看護師、保健師、医師が24時間対応する。
イー・ラーニング研究所は、子供がいる親を対象に「2022年:学校と家庭における金融教育に関する意識調査」を実施し、結果を公表した。高校での金融教育について認知はされているものの、具体的な内容まで理解する親は少ないことがわかった。
チャンス・フォー・チルドレンは、子供の学校外での体験活動の実施状況等について実態調査を行った。世帯年収300万円未満の世帯では、3割が1年を通じて学校外の体験が何もなく、物価高騰の影響で子供の体験機会が減少する傾向にあることがわかった。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生とその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月12日~16日の注目ニュースを振り返ってみよう。
偏差値60以上の中学校に通う子供をもつ母親の70%以上が、子供の中学受験に「後悔していることがある」と回答したことが、ひまわり教育研究センターが2022年8月に行ったアンケート調査より明らかになった。
コクヨは2022年12月21日、小さな子供が初めて使うハサミとして、プラスチック製で安心、かつ「マイクロギザ刃」が紙をつかんで滑りにくく切りやすい「コクヨのはじめてハサミ」を発売する。推奨年齢は2歳から4歳。右利き用。メーカー希望小売価格は450円(税別)。
ニットがオンラインセミナー「『生理』って何だろう?生理について知る10のこと」を2023年1月5日に開催する。講師は佐賀リハビリテーション病院副理事長 吉原麻里氏。Zoomを使用しての開催で老若男女を問わず、無料で参加できる。
カルビーは2022年12月12日より、ロングセラー3品「かっぱえびせん」「サッポロポテト バーべQあじ」「さやえんどう しお味」を数量限定で販売する。受験生応援のための、縁起の良いイラストや、「謎解きクイズ」を掲載した特別パッケージとなる。
ノーススターは12月29日から2023年1月9日の間、小児オンライン健康相談アプリ「キッズドクター」において、オンライン診療予約サービス、および営業時間を拡大する。年末年始の旅行や帰省時の、子供の体調不良に対応する対策としている。
ジャストシステムは2022年12月13日、日本漢字能力検定協会が主催する「今年の漢字」に応募したスマイルゼミ小学生会員のデータを集計した結果、「楽」が2年連続1位であったことを発表した。トップ5は「楽」「二」「悲」「戦」「新」。
レビューが運営する暮らしに役立つ情報メディア「電気資格研究所JABO」は、日本全国の10代以上を対象に「子供が憧れる国家資格」についてのアンケート調査を実施し、結果をランキング形式で発表した。