アート文化を発信するギャラリーが池ノ上にオープン
静寂と喧噪が交わる東京・世田谷区の池ノ上駅至近の線路沿いに3月19日、様々なアート文化を発信するギャラリー「クワイエット ノイズ アーツ アンド ブレイク(QUIET NOISE arts and break)」がオープンする。
かぐや姫は宇宙人? ダ・ヴィンチ手稿ほか150点「宇宙と芸術展」
森美術館は7月30日から2017年1月9日まで、「宇宙と芸術展」を開催する。日本最古のSF小説ともいえる「竹取物語」や、日本初公開となる天才レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた天文学手稿、チームラボによるインタラクティブな新作インスタレーションなど幅広い展示を行う。
名古屋パルコにキモチ悪い生き物大集合、「キモい展」4/8-5/15
テレビ愛知は、さまざまな「怖い」「キモい」生き物を集めた「キモい展」を、名古屋パルコで4月8日から5月15日まで開催する。キモチ悪い生き物(キモアニ)の紹介のほか、ふれあいコーナーや、キモい生き物グッズ、関連コラボメニューなどの販売も予定している。
忍者ってナンジャ!? 三重大が協力、「NINJA」に迫る企画展
今や国内のみならず、世界規模でも知られている「忍者」。ゲームはもちろん、アニメや映画、小説などのモチーフとしても人気を集めています。
ネットで話題の「書き時計」東京都美術館で無料展示2/23-28
インターネット上で大きな反響を呼んだ東北芸術工科大学生の卒業制作作品「書き時計」が、2月23日~28日に東京都美術館で公開される。会期中は作者本人によるデモンストレーションが予定され、実際に動く姿を見られるという。
小学生向けプログラムも、アート×テクノロジー「近未来美術展」
伊勢丹新宿店では、現代の新しいテクノロジーを用いた芸術作品を紹介する作品展「近未来美術展 DOORS」を、2月17日から22日まで、同店本館7階催物場で開催している。
東京大学内で展覧会、細胞とアートの“小さな実験室”
細胞を用いたアート作品が展示される「ELEGANT CELL -細胞とバイオマテリアルの小さな実験室」が、2月17日から23日まで東京大学駒場リサーチキャンパス内の東京大学生産技術研究所S棟1階のギャラリーで開催される。
ナガシマスパーランドにナショジオ「恐竜大解剖」ティラノ標本
ナショナルジオグラフィックチャンネルが監修する「世界初!ティラノサウルス大解剖・恐竜大発見展」が、3月19日から5月8日までナガシマスパーランドで開催される。展示では、恐竜の生態を紹介した番組に登場した、本物そっくりのティラノサウルスの標本を見学できる。
めざせルーブル美術館、小学生対象第17回子ども絵画教室3/13
さいたま市緑区は、絵を描くことを好きになってもらうためのきっかけづくりとして「めざせルーブル美術館~第17回子ども絵画教室~」を3月13日に開催する。対象は新1年生を含む小学生となっており、定員は70名で参加費は無料。
サンダーバードが描く未来の宇宙や科学を紹介…宇宙ミュージアムTeNQ
東京ドームシティ玄関口にある宇宙ミュージアム TeNQは、特撮アニメ「サンダーバード ARE GO」とのコラボ企画展「サンダーバード ARE GO×TeNQ-未来の宇宙へ F.A.B!」を3月3日から6月28日まで開催する。
正しい乗り方やメンテナンスも学べる、埼玉サイクルエキスポ2016
埼玉県は、さいたまスーパーアリーナで自転車最新モデルや関連グッズの展示販売を行う「埼玉サイクルエキスポ2016」を2月13日・14日に開催する。
Google「Made in Japan:日本の匠」日本の工芸品をオンライン展示
Googleは26日、日本の工芸作品を海外に紹介する「Made in Japan: 日本の匠」プロジェクトを、美術作品や歴史的文献を閲覧できるサービス「Google Cultural Institute」サイトで公開した。
【GW2016】閉館後の博物館で貸切ナゾ解き!期間限定in恐竜博2016
体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパンは、3月8日から国立科学博物館で開催される「恐竜博2016」とコラボレーションした特別イベント「ナゾ解きミュージアム in 恐竜博」を4月30日より6日間限定で開催する。
法大野球部創部100周年記念展示会、1/19から開催
法政大学史センターは、市ケ谷キャンパスにて、法政大学野球部創部100周年記念展示会「法政野球100年」を開催する。
テーマは「愛しのピーナッツ。」スヌーピーミュージアム4/23オープン
六本木の「スヌーピーミュージアム」が4月23日よりオープンする。期間は2018年9月25日まで。オープン記念展として、テーマを「愛しのピーナッツ。」と題して実施する。
「懐中時計展」町田で1/9より…写真撮影可、分解&組み立てイベントも
起源は16世紀初頭のドイツに遡ると言われており、腕時計の普及以前は携帯時計の代表として、また現在もファンを中心に愛され続けている「懐中時計」。昨今はスマホなどの普及もあり、時計単体を持ち歩く方も減ってきましたが、どこか浪漫を感じさせる魅力は健在です。

