【中学受験】算数が楽しくなる、低学年から始める論理力の鍛え方<数>編PR
学習指導要領の改訂や大学入試改革により、子供たちに求められる力は大きく変わってきている。中でもよく耳にする「論理力」とは何か、いつから、どのように鍛えるべきか。低学年から論理力を伸ばす講座を展開する早稲田アカデミーの教務・中学受験部門の責任者2人に、算数を通して伸ばす論理力について話を聞いた。
【中学受験2025】女子校も人気増…過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<女子校編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の女子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。1位となったのは淑徳与野で、2024年11月時点で前年比126.1%。2位は前年比124.4%の神奈川学園。3位は実践女子学園で前年比121.3%となった。
世界大学ランキング上昇、今こそ東大を目指すべき理由PR
最新の世界大学ランキングで順位を上げた東京大学。東大入試で圧倒的な合格者数を誇る駿台予備学校・お茶の水校3号館(東大専門校舎)校舎責任者・瀧敬悟氏は、「今こそ東大を目指すべき」と語る。東大合格に王道はあるのか。合否の分かれ目、合格者の共通点とは。
【中学受験2025】男子校人気再び…過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<男子校編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、2025年度の中学受験で注目の男子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2024年11月時点で、佼成学園が前年比128.3%で1位という結果となった。
英語能力指数、日本は世界ランキングで過去最低の92位に
イー・エフ・エデュケーション・ファースト(EF)は、2024年版の「EF EPI英語能力指数」を発表した。日本は国・地域別ランキングで過去最低の92位となり、「英語力が低い国・地域」の最下位に位置した。平均スコアは454ポイントで、前年の457ポイントから低下した。首位はオランダで、平均スコアは636ポイントだった。
英語×日本語で、思考力と表現力を伸ばす「ベネッセの英語教室 BE studio」のハイレベル英語塾とはPR
「イード・アワード2024子供英語教室」未就学児の部にて部門賞を受賞した「ベネッセの英語教室 BE studio」。今回の顧客満足度調査で高く評価れた同社のカリキュラムの特徴や教材のこだわりについて、2024年9月に開校した「グローバル思考力特化校」の概要とあわせて伺った。
リセマム相談Online、人気専門家多数「中学受験応援!キャンペーン」アマギフ進呈
「リセマム相談Online」で中学受験応援キャンペーンを開催。2024年11月6日から2025年2月28日まで、相談利用者から抽選で30名にAmazonギフトカードを贈呈する。
イード・アワード2024「塾」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2024年11月5日イード・アワード2024「塾」を発表した。
関西学院大学、多様な人が集う知的創造複合施設「C-ビレッジ」2025年4月開設PR
関西学院大学は2025年4月、最新施設と自然環境が調和する神戸三田キャンパス(以下、KSC)近接地に複合施設「KSC Co-Creation Village(C-ビレッジ)」を開設する。多様な人が集い、枠を超えて共創する拠点となり、さらなる発展・活性化を目指す。
大学の魅力と先端研究に触れ、受験のモチベーション向上…駿台「難関大学フェア」PR
駿台予備学校は2024年9月22日、難関国公立・私立大学が参加する「難関大学フェア」をお茶の水校2号館にて開催した。多くの受験生が来場し、最新の研究や入試情報について熱心に耳を傾けた。
【中学受験2025】出題に変化も…浜学園に聞く、難関校も軒並み注目する「非認知スキル」とは?PR
学習指導要領の改訂により教育業界の注目ワードとなった「非認知スキル」。本来、テストでは測れない能力を指すが、近年、大学入試を中心に非認知スキルを問うような問題や入試方法が増えているという。実際の入試では非認知スキルをどのように取り入れているのだろうか。
「日本一実社会と近い学校」を目指す、HR高等学院の先進的な取組みとはPR
2025年4月に開校予定の通信制高校サポート校「HR高等学院」。リアルな社会と繋がりながらキャリアへの探究心を育てる、独自の教育カリキュラムに注目が集まっている。同校共同設立者の山本将裕氏と特別顧問の金子嘉宏氏に「HR高等学院」における子供たちの成長と、同校の設立意図について詳しく聞いた。
【中学受験】低学年から始める「考えることを楽しむ力」を育む道のりPR
中学受験シーズンまで残すところ3か月。首都圏の中学受験率は2024年度に22.7%と過去最高を更新した。中学受験に向けた準備を低学年から始めることで、どのような成長につながるのか。伸びる子にはどのような特徴があるのか。小学1・2年生から中学受験コースを展開する早稲田アカデミー中学受験部長・丸谷俊平氏に話を聞いた。
【中学受験】ひと足早く最難関校レベルを体験、小1-4対象「最難関模試」TOMASPR
完全個別指導塾の「TOMAS」は2024年11月から12月にかけて、筑駒・御三家・早慶を目指す小学1年生から4年生を対象とした「TOMAS最難関模試」を実施する。受験料は無料。
【中学受験2025】サピックス小学部 上位校偏差値<2024年9月>
2025年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2024年9月22日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2025年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介する。
イード・アワード2024「通信教育」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、2024年10月1日イード・アワード2024「通信教育」を発表した。

