【共通テスト2024】1日目 地理歴史/公民・国語・英語の難易度<4予備校まとめ>昨年並み・やや易化目立つ
2024年度(令和6年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)1日目の1月13日に実施された科目について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度が出揃った。
【共通テスト2024】問題・解答速報スタート、1日目(1/13)地理歴史・公民・国語・外国語
共通テスト1日目1月13日の試験が終了した。新聞各社と大学入試センターはWebサイトで、地理歴史・公民、国語、外国語の問題・解答(正答)速報を開始した。
【共通テスト2024】(1日目1/13)国語の分析開始、SNSは難易混在
令和6年度(2024年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)1日目が1月13日に行われている。午後1時から2時20分まで実施された国語について、予備校の問題分析が開始された。
【共通テスト2024】受験生にとってチャンスの年、現行課程最後の試験始まる
令和6年度(2024年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が、2024年1月13日に開始された。864の大学(大学・専門職大学・短期大学数)参加のもと、14日までの2日間、実施される。
【共通テスト2024】不測の事態に備えフォロー!大学入試センターのX(旧Twitter)
2024年度(令和6年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の1日目がスタートする。本日は午前9時30分からの地歴・公民を皮切りに、国語、外国語の試験が予定されている。
【共通テスト2024】分析・採点・合否判定など試験後に役立つリンク集
1日目の1月13日には地理歴史/公民、国語、外国語、2日目の1月14日には理科1、数学1、数学2、理科2の試験が実施される。ここでは、共通テスト後にやるべきことやポイントについて、確認しておこう。
東大生100人に聞いた「受験前の緊張を解く親の声がけ」
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、受験期にプレッシャーを感じている時、東大生の親はどのような声がけをしていたのかについて紹介する。緊張を跳ね除け、東大に合格した受験生の家庭では、親は一体どのように接していたのか。
医学部入試は関西でヒートアップ? 駿台の東西校舎代表が明かす医学部入試の最新動向PR
駿台予備学校は、東京・医学部専門校舎の市谷校舎において日本屈指の医学部合格実績を誇ってきた。その駿台が関西初となる医学部専門校舎を大阪・梅田に開校し、2023年11月で1周年を迎えた。市谷校舎の平塚氏と梅田校の鳥井氏に、東西の医学部入試の最新動向について語ってもらった。
【年頭所感】2024年のリセマムのキーワードは「多様性」と「包括性」
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
【大学受験2024】東進生のデータから見える「共通テスト直前チェック2大原則」PR
毎年、難関大学への現役合格者が多数輩出されている東進ハイスクールには、その積み上げてきた実績とデータから、東進だからこそわかる「直前期にやるべきこと」が確立されているという。東進ハイスクール運営元であるナガセ広報部長 市村秀二氏に、東進生のデータから見える「共通テスト直前チェック2大原則」について伺った。
【大学入学共通テスト2025】また変わる?新課程入試への挑み方…早稲田アカデミー加藤氏に聞くPR
現在の高校2年生が受験する2025年度入試から、新課程(新学習指導要領)による大学入試が始まる。2025年度における共通テストの変化とそれに向けた対策について、多くの生徒を難関大合格に導いてきた早稲田アカデミー・大学受験部長の加藤寛士氏にアドバイスをいただいた。
英語を好きになって未来を拓く…ベネッセ「Challenge English」が支持される理由PR
イード・アワード2023「子供英語教材」小学生で、最優秀賞を受賞したベネッセコーポレーション「Challenge English」。サービス開発や企画を担当する同社の池松恭子氏と内山昭子氏に同サービスにおけるこだわりや今後の展望などを聞いた。
日本初の全寮制小学校JINIS、第二の家庭でグローバル人材の基礎を身に付けるPR
2020年4月、広島県神石高原に開校した「神石インターナショナルスクール(Jinseki International School、略称JINIS)」は、日本初の全寮制小学校として大きな注目を集めた。日本の学校教育法第一条によって定められている学校(一条校)で、小学1年生から6年生が同校で学ぶ。
世界へ羽ばたく子供たちをサポートする、Y-SAPIX Global CampusPR
Y-SAPIX Global Campus(YGC)は、「多文化理解」「論理的思考力」「対話力」の3つを教育方針に掲げ、小中高生の海外進学をサポートしている。YGCが提供する英語プログラムでは、道理や筋道に沿って物事を合理的に考え、客観視できる力を養うこと、そしてそれを正確な英語表現を用いて相手に伝えることを主眼とし、教養、知性を大事にしながら学習することで、世界で活躍できる人材を育成する。
英語でお互いの夢や想いを伝えあう喜びを知ってほしい、ディズニー英語システムPR
ディズニー英語システム(Disney World of English)は、「家庭で楽しく見て、聞いて遊ぶ。身に付けた英語を話す、体験する、ふれあう」英語教材。独自に開発した英語習得方法を用いて、楽しく遊びながら英語を身に付けるディズニー英語システムと、そのお客さまのための会員制サポートシステムのワールド・ファミリー・クラブを提供している。
英語を駆使するSTEM人材を育成する、ローラス インターナショナルスクールPR
ローラス インターナショナルスクール オブ サイエンス(Laurus International School of Science)は、東京都内・神奈川県内で「プリスクール」「キンダーガーデン」「初等部」を展開するサイエンス・インターナショナルスクールだ。

