パート主婦の働き方、7割が「103万・130万の壁」を意識
ライフネット生命保険は12月1日、パート主婦の働き方に関する意識調査の結果を発表した。調査の結果、パートをしている主婦は7割以上が年収を制限しながら働いていることがわかった。
子ども2人を育てるのは「年収700万以上」で前向き検討…若者意識調査
SMBCコンシューマーファイナンスは12月1日、20代男女を対象に行った「20代の金銭感覚についての意識調査2015」の結果を発表した。クリスマスプレゼントの予算は2万円台で、子どもを2人育てるなら年収700万円で前向き検討など、若者の消費に関する実態が明らかになった。
バランスパパやオレ様パパ…もっとも多い「今どきパパ」は?
家族の消費やライフスタイルについて研究する博報堂こそだて家族研究所が、「今どきのパパ」5つのタイプを公表した。12歳までの子どもを持つリアルなパパの実態を明らかにする。
いただきますやごちそうさま…「食育」を行っている女性は半分以下
テレビや雑誌などで「食育」という言葉を見聞きしたことがある人は多いと思うが、子どもに食育を行うと、実際にどのような変化があるのだろうか。
ロッカーも指紋認証式に…立命館大、導入後は盗難被害なし
東京ビッグサイトで開催されていた医療・福祉業界向けの製品・サービス展示会「HOSPEX Japan 2015」(ホスペックスジャパン2015)に出展していたパーソナルは、指紋認証を用いたロッカーなどの展示を行った。
「子育て世帯臨時特例給付金」3千円、10月末時点の支給は1,374万人
厚生労働省は11月30日、臨時福祉給付金および子育て世帯臨時特例給付金の10月現在の決定状況を公表した。臨時福祉給付金の支給は1,389万人、子育て世帯臨時特例給付金は1,374万人に決定。福祉給付金は対象者1人につき6,000円、子育て世帯は同3,000円が支給される。
クックパッド、2015年食のトレンド大賞は「おにぎらず」
11月30日、都内にて「クックパッドアワード2015」が発表された。同アワードは、料理レシピサイト「クックパッド」が主催となり、“今年の食のトレンド”を発表するもので、2回目の実施となる。
千葉市、まちづくりを考える大ワークショップ…100人募集
千葉市は、楽しみながら身近な地域のまちづくりについて考える「市民100人 大ワークショップ」を12月12日・19日に開催する。定員は各日100名。中学生以下の参加者には、子ども向けワークショップも実施。参加には、市民自治推進課へ事前申込みが必要。
必要な防災用品をすっきり収納、種類や数量をチェック
防災備蓄を計画するときに、簡易トイレを準備すると思いますが、とりあえず1つくらいあればいいとか、そんな感じで決めていませんか?必要な数を冷静に計算すると驚愕の事実が浮かび上がってきます。
父母回答に激変、祖父母は財閥…子どもや孫に勤めてほしい企業ランキング
リスクモンスターは、子どもや孫に「勤めてほしい企業ランキング」調査を実施、上位2社は前回調査と変わらず1位「トヨタ自動車」、2位「全日本空輸(ANA)」という結果だった。また、「アップル(Apple)」は前回43位から大幅ランクアップの18位となった。
通学から考えるセミナー…増加する中高生の自転車事故
自転車の安全利用促進委員会は、「増加する中高生の自転車事故!通学から考える自転車問題とは」と題したセミナーを開催した。
【年末年始】渋滞のピークは1/2・3…高速道路の各社予測
NEXCO3社、JB本四高速、日本道路交通情報センターは11月27日、年末年始(12月26日~1月4日)の高速道路での交通集中による渋滞予測をとりまとめ発表した。
応募は11/30まで、赤ちゃんにはじめてのお年玉…ゆうちょキャンペーン
ゆうちょ銀行が実施する0歳児限定の「はじめてのお年玉キャンペーン」の応募締切り日となった。11月30日までにゆうちょ銀行の通常貯金口座を新規で開設した0歳の子どもは、もれなくお年玉(1,000円)をもらうことができる。
全国のお父さんがっかり…父親のような人と結婚したくない7割
お母さんは「ガミガミうるさいけど、頑張り屋さんで優しい」人、お父さんは「無口で厳格だけど、働き者で優しい」人、というのが昭和のイメージ。平成のお母さんとお父さんはどんな印象なのでしょうか。
お出かけ時や教室移動も楽々、持ち運びが便利なかわいいプチ文具
仕事や自宅の作業で必需品ともいえる文具。しかし、文具を使う場面はカフェや学校、習い事など出先で使うことが多いという人もいるのでは? 今回はそんな持ち運びに便利だけど、使い勝手も見た目もかわいいプチサイズ文具をご紹介します。
ポケットからポチャン!スマホ災難、風呂や着替え時などの「水没」が3割以上
KDDIは26日、紛失・破損・水没などのスマートフォンのトラブル(スマホ災難)に関する「スマホ災難実態調査」の結果を発表した。調査期間は11月9日~11日で、全国のスマートフォンユーザー1000人から回答を得た。

