インフルエンザに関するニュースまとめ一覧

【インフルエンザ18-19】川崎市で3度目の流行入り 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】川崎市で3度目の流行入り

 神奈川県川崎市は、2019年5月13日から19日のインフルエンザの定点当たり報告数が1.49となり、今シーズン3度目の流行期に入ったと発表した。全国的には37都道府県で前週の報告数より増加がみられた。

【高校受験2020】宮城県公立高入試、学力検査3/4・追試験3/10 画像
教育・受験

【高校受験2020】宮城県公立高入試、学力検査3/4・追試験3/10

 宮城県教育委員会は2019年5月21日、2020年度(令和2年度)公立高等学校入学者選抜概要を公表した。前期選抜・後期選抜を廃止して実施される第1次募集は、2020年3月4日に学力検査を実施。インフルエンザなどで本試験を受験できなかった生徒向けに3月10日に追試験を行う。

【高校受験2020】岐阜県公立高入試、インフル受検生に追検査3/15 画像
教育・受験

【高校受験2020】岐阜県公立高入試、インフル受検生に追検査3/15

 岐阜県教育委員会は、2020年度(令和2年度)岐阜県立高等学校入学者選抜において、インフルエンザなどに罹患した生徒のため追検査を実施する。検査当日にやむを得ない理由で欠席した受検生を対象に第1次選抜は2020年3月15日、連携型選抜は3月15日と16日に行う。

【高校受験2019】東京都立高校入試、追検査応募人員は13名 画像
教育・受験

【高校受験2019】東京都立高校入試、追検査応募人員は13名

 東京都教育庁は2019年3月6日、2019年度(平成31年度)東京都立高校入学者選抜(第一次募集)におけるインフルエンザなどの学校感染症罹患者などに対する追検査の応募状況を公表した。応募人員は全日制9名、定時制4名。学力検査は3月11日に行われる。

【インフルエンザ18-19】依然警報レベルも、全都道府県で2週連続減少 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】依然警報レベルも、全都道府県で2週連続減少

 厚生労働省は、2019年第6週(2019年2月4日~2月10日)のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.28となり、前週の43.24から減少。依然として全国的に警報レベルにあるものの、全都道府県で2週連続減少となった。

【インフルエンザ18-19】流行ピーク越え、全都道府県で減少 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】流行ピーク越え、全都道府県で減少

 厚生労働省は、2019年1月28日から2月3日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は43.24となり、前週の57.09より減少。全都道府県で前週の報告数より減少したものの、依然として警報レベルが続いている。

【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県

 厚生労働省は2019年2月1日、第4週(2019年1月21日~1月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は57.09人で、全国的に流行が拡大している。都道府県別では、埼玉県が84.09人ともっとも多く、31都道府県で前週より増加した。

【センター試験2019】追・再試験の正解を公表…追試験の対象は643人 画像
教育・受験

【センター試験2019】追・再試験の正解を公表…追試験の対象は643人

 大学入試センターは、2019年1月26日と27日に実施された2019年度(平成31年度)大学入試センター試験追・再試験の正解を公表した。追試験は8大学で実施、受験許可者数は643人。再試験は10大学の対象者144人のうち43人が受験を希望した。

【インフルエンザ18-19】ヤフー、検索データから感染拡大を予測 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】ヤフー、検索データから感染拡大を予測

 ヤフーは2019年1月21日、検索データからインフルエンザが拡大していることを予測するレポートを発表した。定点あたり報告数は50を超えると予測され、今がもっとも警戒しなければならない状況にあるという。

【インフルエンザ18-19】東京・大阪、警報レベル超え 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】東京・大阪、警報レベル超え

 東京都と大阪府は2019年1月17日、第2週(1月7日~13日)のインフルエンザ患者報告数が定点あたり30人を超え、流行警報を発令した。さらなる感染拡大も危惧されており、ワクチン接種、外出後の手洗い、早めの医療機関受診などの予防・拡大防止策が求められている。

受験シーズン到来、インフルエンザ対策1位は「うがい・手洗い」 画像
生活・健康

受験シーズン到来、インフルエンザ対策1位は「うがい・手洗い」

 受験シーズンの子どもについて、保護者が心配していることの1位は「インフルエンザ罹患」であることが、養命酒製造が公表した調査結果により明らかになった。家庭で取り入れられているインフルエンザ対策は、「うがい・手洗い」がもっとも多かった。

【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ

 国立感染症研究所は2019年1月9日、2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。岐阜県、愛知県、北海道など、1道2府18県、計84か所の保健所地域で警報レベルを超え、全国的に大きな流行の発生・継続が疑われる。

【インフルエンザ18-19】東京・神奈川・埼玉、流行注意報を発令 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】東京・神奈川・埼玉、流行注意報を発令

 東京都、神奈川県、埼玉県は2019年1月8日、都県内のインフルエンザの定点あたり報告数が基準値10人を超えたため、流行注意報を発令した。今後、大きな流行へと拡大する可能性があるため、インフルエンザの予防と拡大防止に留意するよう、呼びかけている。

インフルエンザを乗り切る新習慣!インフルエンザウイルスを99.99%除去 画像
生活・健康

インフルエンザを乗り切る新習慣!インフルエンザウイルスを99.99%除去PR

 厚生労働省は2018年12月14日、定点当たり報告数が流行開始の目安である1.00を上回り1.70となり、インフルエンザが流行シーズン入りしたことを発表した。今年の流行シーズン入りの時期は例年並みで、年末年始や受験シーズンでのさらなる流行が心配される。

【インフルエンザ18-19】報告数は前週の約2倍、最多は北海道 画像
生活・健康

【インフルエンザ18-19】報告数は前週の約2倍、最多は北海道

 厚生労働省は、2018年12月10日から16日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は3.35となり、前週の1.70と比べて約2倍に増加。都道府県別にみると、「北海道」が9.59ともっとも多い。

風邪予防のポイントは「野菜摂取量」トレンド総研調査 画像
生活・健康

風邪予防のポイントは「野菜摂取量」トレンド総研調査

 普段から十分な量の野菜を摂取している子どもと、摂取していない子どもでは、風邪の罹患率に違いがあることが、トレンド総研のアンケート調査により明らかになった。小児科医も、「野菜摂取は『免疫力アップ』に有効」だとコメントしている。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 最後
Page 1 of 16
page top