チエル、タブレット端末導入を山口市の小・中学校で実証実験
チエルは、タブレット端末導入実証実験事業において山口県山口市と平成28年3月31日までのコンサルティング業務契約を締結したことを発表。山口市立白石小学校、山口市立二島中学校の2校において、実証実験を開始した。
【高校受験2015】山口県公立高校入試、16時45分よりTV解答速報
山口県公立高校入試が3月10日に行われている。tysテレビ山口とKRY山口放送、yab山口朝日の3つの放送局では、入試当日にTOP-U予備校宇部進学教室の講師陣による公立高校入試の解答速報を放送する。
【高校受験2015】山口県公立高校出願状況(確定)
山口県教育委員会は2月24日、公立高校の第一次募集(一般入試)の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は前年度と同じ1.24倍。出願倍率がもっとも高いのは、山口農業(生活科学)と山口農業(環境科学)で2.4倍となった。
鳥インフルエンザ、「鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫か」
国民生活センターは1月20日、鳥インフルエンザの発生に関して、正確な情報に基づいて冷静に対応するよう注意を呼び掛けた。「鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫か」などの相談が多いという。
総合型地域スポーツクラブ全国育成率は80.1%…文科省調査
文部科学省は10月6日、平成26年度「総合型地域スポーツクラブ」育成状況調査について公表した。地域住民が自主的に運営する自立した組織の総合型クラブは毎年増えており、7月1日現在で全国のクラブ数は3,512となり、育成率は80.1%となった。
【夏休み】JR宇部線開業100周年記念「鉄道展」を8/9~10開催
宇部市はJR宇部線開業100周年記念事業として「鉄道展」を8月9日・10日の2日間にわたり開催する。宇部線の歴史や、懐かしのクモハ42写真展だけでなく、子ども向けのアートワークショップも行われる。
九州・山口地区の大学が一堂に会す進学説明会が5/26よりスタート
朝日新聞社主催による2014年度国・公・私立大学・短期大学九州・山口地区進学説明会が5月26日より各地域で開催される。高校生・受験生と保護者を対象としており、入場は無料。
【高校受験2014】山口県公立高校入試、16時45分よりTV解答速報
山口県立高校入試が3月6日(木)に行われた。KRY山口放送では16時45分より解答速報を放映する。国語と社会は、UBESHIN個別学院の講師、数学・英語・理科はTOP-U予備校の講師が担当するという。
【インフルエンザ2013】35都道府県で増加、最多は山口県
厚生労働省は12月20日、第50週(12月9日から15日まで)のインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は4,065件、定点当たり報告数は0.82となり、35都道府県で前週よりも増加がみられた。
山口県教委が県立高校の全日制普通科入試で学区統一、2016年度から
山口県教委は、平成28(2016)年度の県立高校入試から全日制普通科の通学区域を拡大し、現在の7学区から1学区へ統一する。10月1日開催の県議会の席上報告され、明らかになった。
仕事も体験できる高校生「進路フェスタ 2013」7/3より九州など5会場で開催
進路指導やキャリア教育を支援するさんぽうは、九州および山口県の高校生を対象とした進路相談会「進路フェスタ 2013」を7月3日より5会場で順次開催する。フェスタの特長は、会場で将来の仕事や就職試験を体験できるコーナーだ。
保育所の耐震化率は74.9%、北海道・山口・愛媛で50%台
厚生労働省が3月15日に公表した資料によると、2012年4月1日現在の保育所の耐震化率は74.9%であり、都道府県によって大きな差があることが明らかになった。
【高校受験2013】山口県公立高校入学志願状況、平均1.24倍
山口県教育委員会は2月22日、公立高校の第1次募集の志願者数を発表した。全日制の志願倍率は1.24倍で、前年より0.01ポイント増加。志願倍率が2.0倍以上となったのは7校14学科、定員割れしたのは15校5分校27学科1コースにのぼる。
ダニ媒介性ウイルス感染症、国内で初の死者
厚生労働省は1月30日、新しいダニ媒介性疾患「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」に感染した山口県の患者が昨秋に死亡したと発表した。死亡した患者は最近の海外渡航歴がないことから、日本国内で感染したと考えられる。
【中学受験2013】山口県立中高一貫校の志願状況発表…高森みどり中は2.3倍
山口県教育委員会は、県立中高一貫校の下関中等教育学校と高森みどり中学校の2013年度入学者選抜の志願状況を発表。160の募集枠に対し志願者242名となり、志願倍率は1.51となった。
【センター試験2013】JR西日本 、広島などで臨時列車を運行
JR西日本広島支社は、1月19日、20日の両日に各地区で実施される大学入試センター試験に合わせ、受験生の利便性向上を目的に臨時列車の運転や車両の増結を行うと発表した。
受験生の利便性向上が目的で、

