英検S-CBT、第3回12月実施分…10/7より申込受付開始
日本英語検定協会は、2022年度第3回「英検S-CBT」12月実施分の申込受付を2022年10月7日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は、土日に加えて、一部エリア・級は平日も実施する。
【中学受験】筑駒の受験頻出「詩」対策冊子を贈呈…Z会
Z会は、筑波大附属駒場中学校をめざす小学5年生に、期間限定でオリジナル冊子「小5から始める<筑駒の詩>対策」を無料プレゼントすることを発表した。申込締切は、2022年11月20日。
ゲーム障害への対策は必要…研究会が大規模調査の中間発表
記者発表は約1時間行われ、取材メディアには47ページにわたって詳細が記された調査報告資料が配布されました。
近視進行による眼疾患や失明リスクに危機感…養護教諭6割
小中高校の養護教諭156人のうち60.9%が、近視進行による将来の眼疾患・失明リスクへの危機感をもっていることが、ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア カンパニーが2022年10月5日に発表した調査結果から明らかとなった。
PTAで非効率なこと1位、会議のために学校に行くこと
働く現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパンは、PTA役員経験者435名を対象に「PTA活動に関する意識調査」を実施した。
親子で楽しむマイクラ…東大でワークショップ10/22‐23
イオンファンタジーは、2022年10月22日と23日の2日間、東京大学大学院情報学環との共催で「親子で楽しむマイクラチャレンジ2022 at東京大学」を東京大学本郷キャンパス構内にて開催する。
会話AIロボット「Romi」プログラミングコンテスト10/29
Romi(ロミィ)を運営するMIXIは2022年10月29日、小学生3年生から中学生を対象にRomiのプログラミングツール「シナリオエディター」を使った「プログラミングコンテスト」を渋谷スクランブルスクエア36Fで開催する。参加無料。
4割補助「全国旅行支援」10/11スタート…修学旅行も利用可
観光庁による観光需要喚起策「全国旅行支援」が2022年10月11日よりスタートする。全国一律で旅行代金が4割引となる国の支援事業。割引上限額は、交通付き旅行商品が1泊8,000円、日帰り商品等が5,000円。クーポン券がもらえ、修学旅行等の学校行事にも活用できる。
500万画素カメラ搭載のキッズケータイ、ドコモから発売予定
京セラは、ドコモキッズケータイで初めて約500万画素のカメラを搭載した「キッズケータイKY-41C」を製品化した。大音量防犯ブザー、子供の帰宅を保護者に知らせる「おうちだよ通知」や手洗いを促す「てあらい通知」等の機能を搭載。NTTドコモから2023年2月以降発売予定。
脳科学を生かした子育て講演会11/19、聖徳学園小・幼
聖徳学園小学校・聖徳幼稚園は2022年11月19日、子供の脳と子育て方法についての講演会「子どもたちの健やかな脳発達のために」をオンラインで開催する。対象は12歳以下の子供をもつ家庭。参加費は無料。
小学生プログラミング大会「ゼログラ」内容決定、埼玉10/8他
小学館は、運営に携わる小学生向けプログラミング大会「ゼロワングランドスラム」の開催に向けて、特別ステージや体験アクティビティの内容を発表した。2022年10月8月埼玉会場に続き、大阪、福岡、静岡で開催する。参加無料。
名前がそのままドリルに…その子専用「凸凹おなまえドリル」
できるびよりは2022年10月1日より、名前練習専用オーダーメイドドリル「凹凸おなまえドリル」の受注を開始した。スマホから注文でき、約1週間で自宅のポストに届く。ドリルの文字の輪郭には凸凹加工があり、はみ出しに気づきながら練習でき、運筆力が育つ。
NHK教養番組ゲームゲノム、10/12「ペルソナ5」特集
アトラスから『ペルソナ5』のプロデューサー&ディレクター・橋野桂氏が登場。ゲストには野田クリスタルさんを迎え、同作について熱く語るといいます。
BBS絵画コンクール「この冬、やりたいこと」作品募集
経営会計コンサルティングやシステム構築・運用、ビジネス・プロセス・アウトソーシングを提供するビジネスブレイン太田昭和(以下BBS)は、全国の小・中学生を対象に第5回BBS絵画コンクール「この冬、やりたいこと」を開催する。
日本郵便、子供向け職業無料体験イベント…全国9か所で開催
日本郵便は、2022年10月29日から2023年3月5日の間、全国9か所で子供向け郵便局の職業体験イベント「みんなの郵便局」を開催する。参加費は無料。予約開始10月10日午前10時より。
子供の写真や動画をSNSに投稿、約5割が経験あり
弁護士ドットコムは、子供の写真や動画をSNSに投稿することに関する実態・意識調査を行った。約半数がSNSに投稿した経験がある一方で、公開範囲を制限したり、内容や場所が特定できない写真を選ぶ等、SNS投稿によるトラブルを懸念していることが明らかになった。

