10代限定の音楽フェス「閃光ライオット」出場者募集…賞金100万円
TOKYO FMとソニーミュージックは、10代アーティスト限定の音楽フェス「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」を開催する。応募期間は2026年2月16日から3月27日まで。ファイナルステージは同年8月6日にZepp DiverCity(TOKYO)で行われる。
国際子ども図書館、絵本と音楽の会3/22…200名招待
国際子ども図書館は2026年3月22日、東京・春・音楽祭実行委員会との共催で「子どものための絵本と音楽の会」を開催する。対象は中学生までの子供とその保護者。参加費無料。2月28日までに申し込む。申込多数時は抽選。
海外大向け給付型奨学金財団を紹介「TOASTオンライン座談会」2/21
海外進学を支援するTOASTは2026年2月21日、海外大学に関心のある教職員・中高生・保護者らを対象にオンライン座談会を開催する。第2弾となる今回は、返済不要の奨学金を提供する江副記念リクルート財団を紹介する。参加費無料、事前申込制。
「星の王子さま」生演奏と朗読で楽しむこども音劇、大牟田で2/28
大牟田文化会館は2026年2月28日、世界的ベストセラー「星の王子さま」を生演奏と朗読で楽しむこども音劇を開催する。声優の梶裕貴氏が朗読を担当し、俳優の宮原健一郎氏が王子さま役を演じる。チケットはA席(中学生以下)1,500円から。大牟田市内の幼稚園・保育園児および近隣の小学生300人を無料招待する。
吹奏楽コンクール「課題曲総選挙」投票開始、上位曲はコンサートで演奏
朝日新聞社は、過去30年間の全日本吹奏楽コンクール課題曲の中から、心に残る課題曲を選んで投票してもらう「みんなの課題曲総選挙2026」を開催する。同社が運営するライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」で1月16日から投票受付を開始した。決選投票で選ばれた曲は2026年3月23日に「東京佼成ウインドオーケストラPresents課題曲コンサート2026」で演奏される。
五感と動きで母国語のように育つ英語…ヤマハ英語教室PR
ヤマハ英語教室は、イード・アワード2025<子供英語教室>未就学児の部において優秀賞を受賞した。「音楽×英語」という独自のアプローチで子供たちの英語力と表現力を育ててきたヤマハ英語教室。子供たちや保護者に支持される理由はどこにあるのか。ヤマハミュージックジャパン教室事業戦略部 英語教室事業推進課 主幹の菅谷裕子氏に話を聞いた。
受験生の息抜き方法…仮眠・音楽・SNSが半数以上
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、2025年11月15日から11月20日にかけて学習管理アプリ「Studyplus」上で全国の大学生を対象に「勉強の切り替えに関するアンケート」を実施し、522名から回答を得た。受験生時代の休憩の取り方や睡眠時間について、現役大学生のリアルな実態が明らかになった。
東大生100人に聞いた「本番直前の成績不振・メンタル崩壊」どう向きあった?
東大生へのアンケート結果から、受験直前に不調を経験した人は約3割。彼らが選んだ意外にも当たり前なスランプ脱出方法。本番に実力を発揮するために実践したことを紹介する。
高校・大学生の「推し活」女子大生で年間10万円以上も
LINEヤフーは2025年11月、全国の15~25歳の学生を対象に実施した推し活に関する調査結果を発表した。女子高校生・女子大学生の約8割が推しがいると回答し、男子学生より推し経験が多いことがわかった。推し活の年間支出は、女子大学生で10万円以上が2割台後半と高い割合を示した。
国際子ども図書館「ピノキオコンサート」1/25
国際子ども図書館は文字・活字文化推進機構とアルゲリッチ芸術振興財団と共催で2026年1月25日、小中学生と保護者対象に「ピノキオコンサート 大人とこどものための音・学・会 at 国際子ども図書館」を開催する。参加無料。原則1組3名以内(未就学児不可)。定員100名程度。抽選制。申込期限1月12日。
「あーぱつあぱつ」が急上昇…Yahoo!きっず検索ランキング2025
Yahoo!きっずは、子供たちの検索動向をまとめた「検索ランキング2025」を発表した。総合ランキング1位には、引き続き「Popタイピング」がランクインし、「イタリアン・ブレインロット」や「ラブブ」などSNSでの流行ワードが初登場した。
春日市「中学校楽器購入プロジェクト」ふるさと納税で支援募集
福岡県春日市は2025年12月1日から、ふるさと納税による寄附金を活用した「春日市中学校楽器購入プロジェクト」の受付を新たに開始した。老朽化した楽器購入費に充てるもので、返礼品なしの寄附として、1口あたり1,000円を募る。
東大生100人に聞いた「学力の土台を作った習慣」準備ゼロで簡単実践
東大生へのアンケート結果から、彼らの高い学力の「土台」となっている幼少期の習慣が明らかになった。思考力や観察力、社会性などを育むこれらの習慣は、家庭でも取り入れやすいものばかりだ。代表的な4つの習慣を紹介する。
「ラブブ」「ミャクミャク」が流行…女子高生トレンド調査
with tが運営する「女子高生ラボ」は2025年12月1日、全国の現役女子高生を対象に実施した「女子高生の年間トレンド調査」の結果を発表した。恋愛リアリティ番組発の流行語やアイドルへの幅広い支持など、「最新のトレンド」と「定番の可愛い」を両立させる女子高生のリアルな興味関心や消費行動が浮き彫りとなった。
千葉県、0歳からOK「みんなで楽しむ邦楽コンサート」1/17
千葉県は2026年1月17日、青葉の森公園芸術文化ホールにて0歳から楽しめる「みんなで楽しむ邦楽コンサート」を開催する。演目は「創作邦楽」令和版桃太郎、「長唄」三番叟・藤娘・連獅子など。小鼓や筝の演奏体験もできる。参加費無料。申込みフォームまたは往復はがきで申し込む。締切りは1月5日必着。
小学生年間トレンド2025「イタリアンブレインロット」など流行語に
小学館は2025年11月26日、小学生を対象にアンケート調査を実施し、流行語や将来の夢など8項目にわたる結果を共同で分析、公表した。調査によると、小学生の流行語は低学年女子で「イタリアンブレインロット」、男子で「ナルトダンス」が1位となり、SNSの動画トレンドが強く影響しているようすがうかがえる。

