日体大の現役学生も参加、小学生向けスポーツ教室12/11
日本体育大学社会貢献推進機構は、小学生を対象にしたスポーツ体験教室「日体大スポーツフェスタ2016」を12月11日、世田谷キャンパスで開催する。フットサルやボクシング、タッチラグビーなどが体験できる。定員は100人、参加無料。
元フィギュア日本代表鈴木明子、出張体験型授業で小学生と交流
元フィギュアスケート日本代表の鈴木明子さんが講師を務めた出張体験型授業の第2回「スケートキャラバン」が11月24日、宮城県石巻市の市立貞山小学校で開催された。
東京マラソン2017、ランナーを応援する「マラソン祭り」出演者募集
東京都は、「東京マラソン2017」当日にコース沿道で開催するランナー応援イベント『マラソン祭り』の出演者を募集している。
高校・大学生対象、バスケットボールクリニック1/13・14
男子バスケットのBリーグは高校・大学年代の男性を対象に、ゲーム(練習試合)とバスケットボールクリニックを1月13日・14日に開催する。
ゼビオと仙台大学が連携、12月に学生企画のスポーツイベント
ゼビオは仙台大学と連携して、学生が企画したイベントを12月に宮城県仙台市のスーパースポーツゼビオあすと長町で開催する。
親子でラグビーにトライ、元日本代表キャプテン廣瀬俊朗ら登場
朝から大雨の東京・神宮で11月19日、“家族で楽しむラグビーイベント”が開催され、元ラグビー日本代表キャプテンの廣瀬俊朗氏や近鉄ライナーズのトンプソンルーク選手らが登場。
「運動」は「知力」の発達に影響あり、教育関係者の8割
Y・ボリューション ジャパンは、幼児期(1歳~6歳)の運動によって健康的で豊かな人生を営む基礎を育てる「動育」に関するアンケート調査を実施した。対象は教育関係者443名。
子どもに取り組ませたいスポーツ、野球は4位へ
2020年の東京五輪で実施される競技のうち、子どもに取り組ませたいスポーツは「競泳」がトップであることが、ジャストシステムが実施した「スポーツに関する意識調査」からわかった。また、「野球」を上回り、「テニス」が上位3位以内にランクインしている。
筑波大、アンダーアーマーとパートナーシップ締結
アンダーアーマー日本総代理店のドームが15日、「筑波大学×アンダーアーマー包括的パートナーシップ発表イベント」を行い、国立大学法人筑波大学とパートナーシップを締結したことを発表した。
みんなであそぼう「おっくんのぱっくんシアター」関西大12/3
堺市と関西大学は、12月3日に「みんなであそぼう!おっくんのぱっくんシアター」を、関西大学堺キャンパスで開催する。対象は0歳~就学前までの子どもとその保護者50組。参加費は無料だが、事前申込みが必要となる。
Bリーグ・三遠ネオフェニックス、子ども向けスクール活動の支援募集
Bリーグ1部に所属する三遠ネオフェニックスの運営会社「フェニックス」は、子ども向けスクールの活動を支援するプロジェクトをクラウドファンディング・サービス「スポチュニティ」で開始した。
マリーンズ現役選手による野球教室12/4、サイン会・記念撮影も
オフラインゲーム配信事業を行うネクソンは12月4日、2016年度「ネクソン×千葉ロッテマリーンズ少年野球教室」を開催する。小学校4~6年生の軟式野球チームを対象に、現役選手3名が本格指導を行う。参加希望チームは11月23日までに公式サイトから申し込む。
青学陸上部監督・下田選手が出演、アスリートに聞く箱根駅伝
青山学院大学陸上部長距離ブロックの原晋監督と下田裕太選手が出演したTOKYO FM「TOYOTA Athlete Beat」が11月12日と19日にオンエアされる。
Jリーグ最年少デビュー…15歳・久保建英の育成計画、FC東京
スポットライトのまばゆさばかりに目を奪われていると、時として「本質」を見過ごしてしまうことがある。Jリーグ最年少デビューを果たした中学3年生、FW久保建英(くぼ たけふさ)をめぐるフィーバーは、その典型的なケースとなるだろう。
立命館大と国立スポーツ科学センターが連携、東京五輪へ発進
立命館大学スポーツ健康科学研究科と国立スポーツ科学センター(JISS)は10月24日、「教育研究協力に関する協定」を締結。スポーツ健康科学研究科の伊坂忠夫科長とJISSの川原貴センター長は、東京2020アスリート強化などへ向けてタッグを組んだ背景や狙いを語った。
麻布で新しい”ゆるスポーツ”を開発「国際交流」イベント
世界ゆるスポーツ協会は、東京都港区主催の「麻布ゆるスポーツユナイテッド2016」に協力し、皆がひとつになれる新しいゆるスポーツを開発する。

