日本初のスケートボードを学ぶ高校、2017年開講…6月募集開始
スクール運営事業を行うVantan(バンタン) は、日本初のスケートボードの学校として「VANTAN DESIGN HIGH SCHOOL スケートボード&デザイン専攻」を2017年4月に開講すると発表。バンタンデザイン研究所高等部東京校で生徒募集を開始する。
鈴木明子ら元五輪代表が小学校を訪問、体験型授業の希望校募集
朝日新聞社は、元五輪日本代表のフィギュアスケーターが全国の小学校を訪ねる出張体験型授業「スケートキャラバン」を開催する。
早稲田大学競技スポーツセンター、アスリート&指導者向け書籍発売
オンライン書店BookWayを運営する小野高速印刷は、大学でスポーツを志すアスリート&指導者向け書籍「早稲田アスリートプログラム -大学でスポーツをするということ-」を出版した。
できないを「できる!」にアスリートが指導…ソトイコ!スポーツフェスタ
学研イノベーションは5月21日・22日、産経新聞社と共同で「ソトイコ!スポーツフェスタ」を開催する。スペシャルサポーターに前園真聖氏と里崎智也氏を迎え、会場となるセブンパークアリオ柏で、スポーツ教室や体験会、運動能力測定会などを行う。
【GW2016】販売枚数で見る海外GW事情、人気イベントランキング
チケットエクスペリエンスは、ゴールデンウィーク期間中に開催された国外イベントのチケット国内販売枚数上位イベントを発表した。
子どもだけで挑戦するトレッキングイベント…玄岳・氷ヶ池6/25
ザ・ノース・フェイスは、子どもたちだけで挑戦するトレッキングイベント「ザ・ノース・フェイス“キッズ トレッキング in玄岳・氷ヶ池”」を6月25日に開催する。
埼玉県「運動部活動インターンシップ」大学生ら70人が参加
埼玉県教育委員会は、県内の教員を目指す大学生らを対象に「埼玉県運動部活動インターンシップ」を行っている。2016年度は70人が参加し、5月から2017年1月末まで、県内の公立中学校・高校で運動部活動の技術指導の補助などを体験する。
柔道の野村忠宏、高校生にエール「ブカツ応援キャラバン2016」
大塚製薬は、「ポカリスエット ブカツ応援キャラバン2016」キックオフイベントを5月7日に徳島県鳴門市にて開催した。部活を頑張る高校生を応援する「エールと、ともに。」PROJECTの一環として、2016年12月までに全国約5,750人、115校を訪問する。
筑波大、講義収録システム「Cbox」で鹿屋体育大学と連携強化
講義・イベント収録、配信システムの開発などを手掛けるフォトロンは、2015年までに講義収録システム「Cbox」合計38台を筑波大学に納入した。筑波大学は、鹿児島県の鹿屋体育大学との共同専攻を可能にするための授業映像収録システムとして導入したという。
日本初「タグフットボール全国交流大会」兵庫5/15
日本タグフットボール協会は、日本初となる「タグフットボール全国交流大会第1回淡路島オニオンカップ」を5月15日に兵庫県立淡路佐野運動公園にて開催する。
小学生と野球の未来を考える「こども野球しゅのうかいだん」横浜7/7
横浜DeNA ベイスターズは、子どもと野球の未来を考えるスペシャルイベント「キッズ STAR NIGHT~こども野球しゅのうかいだん~」を7月7日に行われる対 東京ヤクルトスワローズにて初開催する。
幼稚園児から高校生対象「かまくらマリン学校」5-9月開校
チャレンジスポーツクラブは5月、神奈川県材木座海岸で親子一緒にマリンスポーツに挑戦する「かまくらマリン学校2016」を開校した。対象は幼稚園児から高校生。
【GW2016】ヨガとワークショップの熊本・大分地震チャリティー5/7・8
ベビーヨガアソシエイトは、5月7日・8日の2日間、東京お台場で熊本・大分震災支援のためのチャリティーイベントを開催する。子どもから大人まで参加できるヨガや、天然石のアクセサリー作りなどのワークショップ、防災講座といったさまざまなイベントが実施される予定。
「なでしこ」の後は大学へ、佐々木則夫氏が十文字学園女子大学の副学長に就任
埼玉県新座市の十文字学園女子大学、東京都豊島区の十文字中学・高等学校などを運営する十文字学園は5月4日、なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)前監督の佐々木則夫氏が十文字学園女子大学の副学長に就任したことを公式Webサイトで明かした。
東日本大震災復興支援リレー「未来への道」5/11から参加者募集
東京都と東京都スポーツ文化事業団は、「未来(あした)への道 1000km縦断リレー2016」を7月24日(日)から8月7日(日)までの15日間開催する。「1000km縦断リレー2016」は、今年で4回目の開催となるスポーツの力で復興を後押しするリレーイベントだ。
小中学生男子の就きたい仕事ランキング、垣間見える五輪の影響
小中学生の男の子が将来就きたい仕事の1位は2年連続で「サッカー選手」であることが、夢★らくざプロジェクトの調査により明らかになった。また、女の子は「デザイナー」、保護者は「子どもがなりたい・好きなもの」に就いてほしいという回答がもっとも多かった。

