【中学受験】合格を導く「失敗力」や親の役割とは? 名門会ガイダンス2016
リソー教育グループの家庭教師センター「名門会」は6月26日、ハイアットリージェンシー東京にて「関東 中学入試ガイダンス2016」を開催する。対象は中学受験を考える小学生とその保護者。入場は無料。定員は先着400名で、事前申込みが必要。
【中学受験2017】TOMAS、小6対象「学校別そっくり模試」8/15・16
TOMASは、8月15日と16日に開成・桜蔭・麻布・女子学院を目指す小学6年生を対象とした「学校別そっくり模試」を開催する。受験料は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。締切りは8月2日午後3時まで。
TOMAS、アクティブラーニング型の最難関高・大学向け講座を開講
進学塾のTOMASは、最難関高を目指す中3生、および最難関大を目指す高3生・既卒受験生を対象とした「高校受験・大学受験TOMAS特訓」を開講した。アクティブラーニング型の授業で、学習の定着をはかる。
東大に強い高校ランキング…35年不動の1位はあの高校
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は4月21日、「東京大学に強い高校ランキング2016」を発表した。1位は「開成」で35年連続のトップとなった。2位は「筑波大学附属駒場」、3位には「麻布」と「灘」が入った。
【中学受験】開成中・灘中の算数入試問題解説を公開…logix出版
logix出版は、開成中学校と灘中学校の算数の2016年入試問題解説PDFを公開した。2012年から5年分の解説を掲載しており、だれでも無料でWebサイトよりダウンロードできる。
【高校受験2017】難関校出身大学生に聞く高校選び…東京5・6月
SAPIX中学部は中学3年生とその保護者を対象にしたSAPIXフォーラム2016「大学生に聞く高校選び」を5月22日と6月26日に代ゼミ本部校で開催する。開成高校、慶應義塾高校、早稲田実業学校高等部など難関校出身の大学生が志望校を決めた理由など座談会形式で行う。
【中学受験2017】開成・桜蔭「超難関中オープン模試」4/30…駿台・浜学園
駿台・浜学園は、小学6年生を対象にした「超難関中オープン模試」を実施。第1回「桜蔭中オープン模試」と「開成中オープン模試」は4月30日にお茶の水教室で実施する。試験は国語、算数、理科、社会の4科目。受験料は無料。
【中学受験2017】学校説明会日程一覧…開成・麻布・武蔵・雙葉・桜蔭・女子学院ほか
新年度が始まり、2017年度中学入試に向けた学校説明会が各校で行われる。御三家を中心に学校説明会を紹介しよう。学校説明会では、学校紹介だけでなく、入試の出題指針の説明や個別の相談に応じる学校もある。
【中学受験】春の文化祭・運動会2016…開成・麻生・栄光・聖光ほか
いよいよ首都圏の私立中高一貫校が新学期を迎える。進学する先輩の姿に触発され、中学受験を考える子どももいることだろう。首都圏の私立中高一貫校で4月から6月に行われる文化祭や運動会のうち、一般見学を受け付けている学校を紹介する。
【高校受験2017】早稲アカで筑駒・開成・慶女の対策講座4/24
早稲田アカデミーは、中3生を対象とした筑波大学附属駒場、開成、慶應女子の対策講座を、4月24日に実施する。開講講座は筑波大附属駒場が国語と数学、開成と慶應女子が国語。合格に向けて各校のポイントをおさえた演習と解説授業を実施する。参加無料。
早稲田大学に強い高校ランキング2016…1位は9年連続トップ
大学通信が運営する携帯サイト「教育総合研究所」は3月31日、早稲田大に強い高校ランキング2016を発表した。その結果、開成高校が合格者数ランキング1位となり、9年連続のトップとなった。
【中学受験2016】開成2.9倍、桜蔭2.0倍…難関校の実質倍率
平成28(2016)年度の中学受験を振り返り、難関校の出願倍率と実質倍率を見ていくと、筑波大付属駒場が5.0倍、県立千葉が男子10.6倍、女子9.0倍、県立東葛飾が男子14.5倍、女子14.2倍など、国公立で高かった。
【中学受験2017】開成・桜蔭など14校対象、日能研の難関校入試分析会
日能研は4月18日より、小学6年生の保護者を対象とした「2016年難関校入試問題分析会」を開催する。開成中や麻布中、桜蔭中をはじめとする難関中学14校について、実際に出題された入試問題や具体的な準備の説明などが行われる。事前申込制。
イメージで根本原理を身に着ける、受験ドクターの算数カード
個別指導塾の受験ドクターは2月29日、「よく出る!中学受験算数イメージde暗記 根本原理ポイント160カード」を追加製作したと発表した。中学入試の算数で頻出の根本原理を160個のポイントにまとめたカードで、中学受験をしている家庭から反響があるという。
【中学受験2016】大学入試改革影響や理科に変化…西村則康氏が入試傾向を総括
スーパーウェブが運営するWebサイト「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」の主任相談員である西村則康氏が、2016年首都圏中学入試の分析をまとめた。大学附属校の倍率激化と、男女で異なる能力を求める傾向がみられたという。
【中学受験2016】都立桜修館46人など…栄光ゼミナールの合格者数速報
栄光ゼミナールは、中学受験合格者数速報をホームページに掲載している。2月15日正午時点で、合格した生徒数は麻布中学校29人(定員300人)、武蔵中学校17人(定員160人)などとなっている。

