免許ない中高生もバイクに乗れる「親子バイク教室」ヤマハ
ヤマハ発動機が安全運転啓発活動「YRA(ヤマハ・ライディング・アカデミー)」の一環として、二輪免許を持っていない中高生を対象とした「親子バイク教室」を開催する。親子バイク教室はこれまで小学生を対象としていたが、中高生向けは初めての取り組み。
スマホ完結型の任意保険「学校団体旅行キャンセル保険」
Finatextとあいおいニッセイ同和損害保険が出資するスマートプラス少額短期保険は、旅行に参加する生徒の保護者が任意で加入できる「学校団体旅行キャンセル保険」の販売を2022年9月1日に開始。新型コロナに関する事由も含め、キャンセル料を100%補償する。
【大学受験】現役東大生・東大出身者の超戦略的勉強法9/19
佐鳴予備校は2022年9月19日、東京大学・京都大学・医学部医学科等の最難関大学を目指す中3・高1・高2生徒を対象に「現役東大生・東京大学出身者によるオンライン講演会 超戦略的勉強法」を開催する。参加無料。事前申込制。
ディズニーシー新ナイトショー「ビリーヴ!」動画を公開
東京ディズニーリゾートは、11月11日(金)にスタートする東京ディズニーシーの新規ナイトタイムエンターテイメント「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」のスペシャル動画を、30日・31日と連続で公開した。
すららと成基「オンラインフリースクール」開校…9/17・24セミナー
すららネットは2022年8月31日、成基コミュニティグループと新規事業で業務提携を行うことを公表。学校に通うことが難しい小中学生対象の「オンラインフリースクール」の2023年2月開校を共に目指す。開校に先立ち、9月17日・24日にオンラインセミナーを開催する。
新科目「探究」中高生7割が必要性を理解…コクヨ調査
コクヨは2022年8月31日、「中高生の学習方法と探究に関する調査」の結果を公表した。勉強方法の情報収集は「YouTube」が最多で「学校の先生」をやや上回った。また、新科目「探究」については、 中高生の約7割が必要性を理解していた。
ゲーム感覚で体力向上「なわトレ」こくみん共済coop
こくみん共済 coop(全労済)は2022年8月31日、「なわトレマイページ」をリリースした。ゲーム感覚で楽しみながら体力向上を図るレクリエーションプログラム「なわトレ」内で、トレーニングの記録をつけることができる。
デジタル教科書、整備率35.9%…文科省2021年度調査
文部科学省は2022年8月31日、学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果として3月1日時点の速報値を発表した。学習者用デジタル教科書の整備率は35.9%と、前年度と比べて29.7ポイント上昇した。
「すべて子供の好きなようにさせている」はあぶない…支援・診断のタイミングとは?児童精神科医・黒川駿哉先生インタビュー<後編>
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは「日本に生まれた時点で『人生ハードモード』『無理ゲー』であるという現実」に目を背けてはいけないという児童精神科医の黒川駿哉先生。子供たちに親ができること、医療や第三者の支援について聞いた。
京急、電動貨車を楽しむ「デトフェス!!」9/24久里浜工場
京浜急行電鉄(京急)は8月30日、久里浜工場(神奈川県久里浜氏)で資材運搬用の電動貨車を楽しむ「デトフェス!!」ツアーを9月24日に実施すると発表した。
ファミコン互換機が作れるDIYキット「ファミつくHDMI」
オリジナルのファミコン互換機を自作できるDIYキット「ファミつくHDMI(FC互換機DIYキット)」が9月中旬に発売決定しました。
ディズニー、マスク着用ルール緩和…9/1より
東京ディズニーリゾートは29日(月)、公式サイトを更新。「パーク運営の一部変更について」と題して、パーク内でのマスクの着用についてのルールを変更するとアナウンスした。
新構造ナナメ仕切りのペンケース「Nストレージ」コクヨ
コクヨは、ナナメ方向に仕切りを入れた新構造のペンケース「Nストレージ」を、2022年10月12日から発売する。発売に先がけ、全国のロフト(一部店舗を除く)にて、9月上旬より先行販売を実施する。メーカー希望小売価格1,500円(税別)。
世界や未来を考える…グローバル教育オンライン講座9/25
増進会ホールディングスのグループ会社で進学塾「栄光ゼミナール」を運営する栄光は、2022年9月25日に八千代松陰中学校・高等学校の飯塚真吾氏を講師に迎え、第5回「主体性を『育てる』?~『選ぶ』ことからはじまる新しい学びのカタチ~」を開催する。
品川区、物価高騰を受け学校給食費を補助
品川区は2022年9月から、新型コロナの感染拡大等による物価高騰を受け、これまで通りの栄養バランスや量を保った給食を提供できるよう食材費の増額分を負担する。対象は区立校に通う小中学生2万2,700人で保護者の負担額に変更はない。
いじめや不登校…子供の生きづらさへの社会的関心、1年で2倍に
スマートニュースは、ニュースアプリ「SmartNews」における2020年から2021年の掲載記事データとユーザーの閲読データを調査した。不登校やいじめ、生きづらさに関する記事の閲読数は1年で2倍以上、滞在時間は3倍以上に伸びたことがわかった。

