ぷちドラゼミ、年中・年長コースのリニューアル…主教材を新デザインに
幼児向け通信教育「ぷちドラゼミ」は、2015年度4月号より、「年中コース」「年長コース」をリニューアル。絵本タッチの可愛いデザインのテキストに、ドラえもんの新しい仲間たち「まめドラ」が登場する。
ドラえもん映画祭2015、過去35作品を上映
映画ドラえもんが2015年に35周年を迎えるのを記念して、神保町シアターでは「ドラえもん映画祭2015」を開催する。2015年1月31日(土)-3月6日(金)の35日間にわたり35作品を上映。一部の併映短編作品も同時上映する。
2014年Google検索ランキング、自然災害関連が上位に
Googleは12月16日、2014年Google検索ランキングを発表した。急上昇ランキングは「ワールドカップ」が1位。都道府県別Google検索ランキングは、「土砂災害」「噴火」「大雪」「台風」など、自然災害の注目度が高かった。
ドラえもん、TIFFレッドカーペットに世界の子どもたちと登場
ドラえもんが第27回東京国際映画祭でも大活躍中だ。オープニングセレモニー、レッドカーペットに姿を見せ、アジアを代表する国際映画祭を盛りあげた。
J:COM、「映画ドラえもん」公開に合わせイラストコンテストを開催
ジュピターテレコム(J:COM)は、2015年春休みの新作「映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)」公開にあわせ、10月15日より、イラスト募集企画「ヒーロー誕生!コンテスト」を実施する。
「STAND BY ME ドラえもん」、東京国際映画祭で英語吹き替え版を上映
「STAND BY ME ドラえもん」が、第27回東京国際映画祭に登場する。9月30日に行われた第27回東京国際映画祭のラインナップ発表会で本作の上映が明らかにされた。いつもとは見慣れたキャラクターが英語で会話するいつもとは異なった体験が出来そうだ。
実現してほしいドラえもんの秘密道具、トップは「どこでもドア」
インプレスグループで、女性向けインターネット事業を手がけるスタイラスは、将来実現してほしいドラえもんの秘密道具に関する調査を実施。集計結果によるとトップは「どこでもドア」で130ポイント。次いで「アンキパン」74ポイント、「タケコプター」50ポイントとなった。
「STAND BY ME ドラえもん」、動員数が500万人を超える
『STAND BY ME ドラえもん』が5週目に入るが、公開から40日目を迎えた9月16日、動員数が500万人の大台を超えた。
妖怪ウォッチ、人気キャラクター2位に急浮上…ビデオリサーチ
ビデオリサーチは9月2日、「キャラクターと子供マーケット調査(6月度)」の結果を発表した。子どもに人気のキャラクターでは、第2位に「妖怪ウォッチ」が初登場し、ブームを巻き起こす人気ぶりを裏付けた。
ドラえもんのひみつ道具作り第2弾「望遠メガフォン」
富士ゼロックスは8月19日、ドラえもんのひみつ道具作りに挑戦する「四次元ポケットPROJECT」第2弾「望遠メガフォン」を公開した。特設ウェブサイトやYouTube公式チャンネル、公式Facebookページで情報を発信している。
ドラえもんからXmasプレゼント、お子さんの名前が引ける国語辞典
小学館は、「ドラえもん はじめての国語辞典」発売1周年を記念し、クリスマスイブに自宅に届く「きみの名前を引ける国語辞典プレゼント」キャンペーンを開始した。
ドラえもんの誕生日9/3に腕時計2種類発売
ラナは、9月3日のドラえもん誕生日を記念して、ドラえもんの腕時計「ドラッチ'14-'15リミテッドエディション」を発売する。「tick-tack」と「pit-a-pat」の2種類あり、どちらも限定2,112本、価格は22,810円。8月18日より予約受付開始、9月3日より順次発送予定。
ドラゼミ「夏の入会キャンペーン」…自由研究おたすけブックなどをプレゼント
通信添削学習サービスの「ドラゼミ」を運営する小学館集英社プロダクションは、2014年度「夏の入会キャンペーン」を実施。キャンペーンでは、マンガで楽しく学べる「おまかせ!自由研究おたすけブック」など夏休みに最適な特典セットをプレゼントする。
Yahoo! JAPAN上でタケコプター試乗会、8/22公開
Yahoo! JAPANは8月22日から9月5日まで、ドラえもんのタケコプターをモチーフに東京の空中散歩を楽しめる新感覚アトラクション「ドラえもん『のび太と空中散歩』」をYahoo! JAPAN特設サイトで公開する。
映画「STAND BY ME ドラえもん」の山崎監督が子どもたちにメッセージ
通信添削学習「ドラゼミ」を運営する小学館集英社プロダクションは、会報誌「月刊ドラゼミ8月号」の特集として、映画「STAND BY ME ドラえもん」の山崎貴監督へのインタビューを実施。リセマムでは、山崎監督から子どもたちへのメッセージを一部紹介する。

