美術館に関するニュースまとめ一覧

【春休み2026】紙の造形遊び体験「ペーパーワールド」3/26-4/5 画像
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【春休み2026】紙の造形遊び体験「ペーパーワールド」3/26-4/5

 日本紙パルプ商事と日本文教出版は、紙の魅力を体験できるイベント「ふれて ひろがる ペーパーワールド~紙の世界の不思議な魅力!~」を、2026年3月26日から4月5日までこども美術館スカイミュージアム(あべのハルカス27階)で開催する。対象は3歳以上で、参加無料。事前予約制。

赤ちゃん連れ歓迎「ファミリーデー」国立国際美術館3/14 画像
教育イベント

赤ちゃん連れ歓迎「ファミリーデー」国立国際美術館3/14

 国立国際美術館は2026年3月14日、赤ちゃんや子供を連れた家族が気軽に展覧会を観覧できる「ファミリー☆デー!」を開催する。コレクション展の無料観覧日として実施し、授乳室やキッズルームも完備する。

都立美術館・博物館の無料観覧「Welcome Youth」開催中…18歳以下対象 画像
趣味・娯楽

都立美術館・博物館の無料観覧「Welcome Youth」開催中…18歳以下対象

 都立美術館・博物館での展覧会や施設入場が無料になるキャンペーン「Welcome Youth(ウェルカムユース)」が始まっている。2026年3月1日~4月5日の期間、18歳以下であれば東京都美術館など5つの施設を無料で観覧できる。スタンプラリー同時開催。

描いた絵をスマホで操縦、チームラボ「スケッチ環世界」成田で3/20から 画像
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描いた絵をスマホで操縦、チームラボ「スケッチ環世界」成田で3/20から

 成田国際空港とチームラボは、千葉県・成田空港隣接の航空科学博物館にて、2026年3月20日から4月19日まで「チームラボ スケッチ環世界」を開催する。紙に描いたヒコーキや生き物が立体で出現し、それぞれの視点で世界を体験できるインタラクティブな作品を展示する。

子育て世帯の住みここち、首都圏の自治体1位は東京都中央区 画像
生活・健康

子育て世帯の住みここち、首都圏の自治体1位は東京都中央区

 大東建託は2026年1月21日、「子育て世帯の街の住みここちランキング2025<首都圏版>」を発表した。駅ランクでは築地・新富町Aが偏差値82.4と高評価で1位となった。自治体部門では5年連続で東京都中央区が1位、2位は神奈川県横浜市都筑区、3位は東京都武蔵野市だった。

札幌芸術の森美術館、0歳から楽しめるアート展…子供が夢中になる仕掛けや体験 画像
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札幌芸術の森美術館、0歳から楽しめるアート展…子供が夢中になる仕掛けや体験

 札幌芸術の森美術館は2026年1月17日から4月12日まで、「0さいからのげいじゅつのもり」を開催する。0歳から大人まで誰もが気兼ねなくアートに親しみ、家族らと心触れあう時間を過ごすことができるという。

国立西洋美術館「美術館でクリスマス」12/25まで 画像
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国立西洋美術館「美術館でクリスマス」12/25まで

 国立西洋美術館は、冬季限定イベント「美術館でクリスマス」を2025年11月26日~12月25日に開催する。期間中は音声ガイド「キュレーターズ・ボイス2025」の無料提供をはじめ、0歳から参加できる美術館プログラムや家族向けの無料イベントを多数実施する。

韓・爆・平…1位になれなかった「今年の漢字」歴代2位を紹介 画像
教育・受験

韓・爆・平…1位になれなかった「今年の漢字」歴代2位を紹介

 日本漢字能力検定協会は、毎年注目を集める「今年の漢字」について、これまであまり注目されてこなかった第2位の漢字をWebサイトなどで紹介した。1995年から2024年までの30年間で選ばれた2位の漢字には、韓流ブームの「韓」や、経済不安を表す「不」など、1位の漢字と同様にその年の出来事や社会のようすが色濃く反映されている。

国立近代美術館、子連れで気兼ねなく楽しめる特別デー11月 画像
教育・受験

国立近代美術館、子連れで気兼ねなく楽しめる特別デー11月

 東京国立近代美術館は、2025年11月15日、16日、22日、23日に「Family Dayこどもまっと」を開催する。子供たちが主役となり、声をあげて泣いたり笑ったりしても周りを気にせずに楽しめる特別な4日間となる。

学ぶ×遊ぶ、9月に行けるイベント情報まとめ 画像
趣味・娯楽

学ぶ×遊ぶ、9月に行けるイベント情報まとめ

 9月は祝日が続き、家族での外出や進路検討にぴったりの季節である。夏に紹介したおすすめ施設やイベントに加え、万博や学校見学会など、充実した休日を過ごすための情報をまとめた。

全35コースに増「とうきゅうキッズプログラム」9/5募集開始 画像
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全35コースに増「とうきゅうキッズプログラム」9/5募集開始

 東急グループは2025年11月から12月にかけて、小学生の親子を対象とした体験型イベント「第18回 とうきゅうキッズプログラム」を東急グループの合計22社2法人で開催する。今回は前年より6コース多い全35コースで募集。参加無料、10月6日までWebサイトにて申込みを受け付ける。

動物園・美術館など22施設が無料「都民の日」10/1 画像
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動物園・美術館など22施設が無料「都民の日」10/1

 東京都は2025年10月1日、「都民の日」を記念して、浜離宮恩賜庭園や恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、東京都美術館など22施設を無料公開する。また、東京都水の科学館など4施設にて記念行事を実施する。

【夏休み2025】都立美術館、開館時間延長「サマーナイトミュージアム」8-9月 画像
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【夏休み2025】都立美術館、開館時間延長「サマーナイトミュージアム」8-9月

 都立の文化施設は2025年8月14日~9月26日までの期間中、「サマーナイトミュージアム2025」を開催する。東京都美術館や東京都庭園美術館、東京都現代美術館など5施設で、毎週金曜日の夜は開館時間を午後9時まで延長するほか、来場者への特典や特別なイベントを実施予定。

横浜美術館、戦争と美術テーマに戦後80年特集展示11/3まで 画像
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横浜美術館、戦争と美術テーマに戦後80年特集展示11/3まで

 横浜美術館では2025年6月28日から11月3日までのコレクション展会期中に終戦記念日を迎えることから、戦争と美術をテーマに構成する。コレクション作品約115点を展示し、戦争や社会と向き合いながら作品を生み出したアーティストや写真家たちの足跡をたどる。

【夏休み2025】猛暑でも快適、自由研究のヒントが見つかる工場見学、展示会、イベントなど【関東近郊まとめ】 画像
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【夏休み2025】猛暑でも快適、自由研究のヒントが見つかる工場見学、展示会、イベントなど【関東近郊まとめ】

 猛暑が続く夏休み、屋内で快適に家族で楽しめる工場見学や展覧会、イベントを紹介する。普段は見られないものづくりの現場や、話題の展示、体験プログラムを通じて、夏の思い出と自由研究のヒントが見つかる。リセマムがおすすめする、暑さを気にせず楽しめる室内スポットをまとめた。

【夏休み2025】子供も大人も楽しめる「にぎやかサタデー」国立西洋美術館8/23 画像
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【夏休み2025】子供も大人も楽しめる「にぎやかサタデー」国立西洋美術館8/23

 国立西洋美術館は、2025年8月23日に「にぎやかサタデー」を開催する。このプログラムは2023年に始まり、3回目を迎える。子供から高齢者まで、誰でも気軽に会話しながら作品を鑑賞できる特別な日であり、常設展は無料で観覧可能だ。

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