複数の理由で「アカウント検証」をクリックさせようとするAmazon偽メールに注意
フィッシング対策協議会は、2019年2月18日、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
宅配便業者を語る偽SMS・仮装通貨で金銭を要求するメールが急増
IPAは、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2018年第4四半期(10月~12月)]」を発表した。
不正送金の検知精度向上に向けた実証実験開始、神戸大など
NICT、神戸大学、エルテスは、プライバシー保護深層学習技術により、不正送金の検知精度向上に向けた実証実験を開始すると発表した。
三井住友銀行を騙るシンプルなメールに注意喚起
フィッシング対策協議会は2019年1月17日、三井住友銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
Amazonプライム会員の更新のためにカード情報を登録させる…ニセメールに注意
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、2019年1月15日に注意喚起を発表した。
三井住友銀行を騙るフィッシングSMSに注意
フィッシング対策協議会は、三井住友銀行を騙るフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
偽のふるさと納税サイト増加、本物サイト完全模倣も
BBSSは、「インターネット詐欺リポート(2018年11月度)」を発表した。
子どもの7.3%がサイバー犯罪のトラブルを経験…トレンドマイクロが調査結果を発表
トレンドマイクロは、「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表した。
全国銀行協会を騙るフィッシングサイトに注意…フィッシング対策協議会
フィッシング対策協議会は、全国銀行協会を騙るフィッシングサイトが確認されているとして、2018年12月20日、注意喚起を発表した。
Amazonを騙るフィッシングメールに注意喚起…フィッシング対策協議会
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、2018年12月18日、注意喚起を発表した。
クリック注意、Amazon騙る謝礼1万円の顧客満足度調査
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
Google、中高生の「ウェブレンジャー」募集…ネットいじめなど3テーマ
Googleは2018年3月16日、中高生と高等専門学校生を対象に、インターネットの安心・安全を推進する「ウェブレンジャー」の募集を開始した。ネットいじめなど3つのテーマから1つを選び、動画を作成してYouTubeで公開する。
新社会人や学生、新入学の子どもの親を標的とする偽サイトに注意
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2017年2月度)」を発表した。同社の「Internet SagiWall」が検出・収集した危険性の高いネット詐欺サイトの数やカテゴリーなどを分析。
ASDを持つ小中学生、善悪は行動で判断…京大ら発表
米田英嗣 京都大学白眉センター特定准教授らの研究グループは、自閉スペクトラム症(ASD)がある小中学生の善悪判断に関する研究成果を発表した。ASDがある小中学生は、人物の特性よりも、明示された行動に基づいて善悪を判断することがわかった。
悪質商法テーマに若手芸人と学生が漫才・コント、無料公開収録12/3
東京都消費生活総合センターは12月3日、悪質商法をテーマとした漫才・コントの公開収録「お笑いで悪いヤツらをぶっとばせ!」を開催する。若手芸人や学生芸人が出演し、司会のお笑いコンビ「TKO」によるミニライブなどもある。観覧は自由だが、座席エリアは事前申込制。
ネット詐欺の高額被害は10代が最多…13%が10万円以上
BBソフトサービスによる2016年8月度インターネット詐欺リポートによると、10万円以上の高額なネット詐欺被害にあった年代は、10代と40代がもっとも多いことがわかった。被害者の約7割が、端末にスマートフォンを利用していた。

