ボールペンや鉛筆に被せて使うキャップ型タッチペン

デジタル生活 その他

普段使っているペンの先端に装着するだけ
  • 普段使っているペンの先端に装着するだけ
  • スマートフォンなどの操作や入力に便利
  • 大小2つでセット
 普段使用しているボールペンやサインペンをタッチペンに変身させるキャップ型静電容量式タッチペンが、エバーグリーンから28日発売になった。直販価格は799円。

 同製品はシリコン製で先端に静電容量式のセンサーが埋め込まれ、普通のボールペンや鉛筆に被せて使用するキャップ型タッチペン。スマートフォンをはじめタッチパネル式の端末が増えた中、同製品を普段から使っているペンに取り付けることにより、普段のペンをタッチペンとして使えるようになる。

 7mmと5.5mmの大小が1セット。大きいキャップは、ポールペン、サインペン等のちょっと太めのペン用、小さい方のキャップは鉛筆のような細いペン向け。本体サイズは大が幅19mm×奥行19mm×高さ55mm、小が幅15mm×奥行15mm×高さ40mm。カラーバリエーションは、レッド/ピンクとブルー/グリーンの2種類。

普段使用しているペンをタッチペンにするキャップ型アタッチメント

《関口賢@RBB TODAY》

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