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佐川急便は28日、ウェブサイトの一部をスマートフォン向けに最適化し、スマートフォン向けウェブサイトとして公開した。
大学・短期大学・専門学校への進路情報を提供するさんぽうでは、理工系進学を考える高校生・受験生、保護者、教員を対象とした「理工系進学特別講演会」および「理工系フェア2012」を、6月6日に福岡市のアクロス福岡にて開催する。
米NASAは25日(現地時間)、民間企業であるSpaceX社の開発したドラゴン宇宙船が国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングしたと発表した。国家だけが宇宙に進出した時代から、宇宙開発は民間企業による時代へとさしかかっている。
春の運動会シーズンに入り、中学・高等学校では今年度最初の定期試験が行われる時期になった。6月に入るとプール開きが行われ、夏休みの予定も気になってくる。すでに旅行の計画を立てているご家庭もあるのではないだろうか。
英語ヴォイス・トレーナーの竹村和浩氏が、英語教員・講師の方向けに、英字経済新聞「The Nikkei Weekly」を活用した、英語指導と授業作りのセミナーを日経新聞社にて開催。
東京都教育庁は5月24日、都内の公立小・中学校における平成24年度の土曜授業の実施状況について調べた結果を公表した。
東京理科大学は、サイエンスフェア「みらい研究室〜科学へのトビラ〜」を6月9日・10日に日本科学未来館にて開催する。各学生団体に所属する計19団体(予定)の学生が中心になって、それぞれの日頃の活動成果を披露する。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は5月25日、2011年11月に実施したファイル共有ソフトのアンケート調査の結果をとりまとめて発表した。前年調査に比べ、一般消費者は減少しているものの、中高生の利用者の割合は増えている結果となった。
東京都は5月24日、「平成24年度東京都立高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査」についてホームページに公開した。受検者の学力の実態を把握するとともに、各教科・各問の正答および誤答を分析し、中学校・高等学校の教科指導の改善に資することを目的としている。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、高校生等を対象とした「筑波宇宙センター サマー・サイエンスキャンプ2012」の参加者を募集している。プログラムでは、講義や体験活動やグループワークを通して、「日本の宇宙開発の過去、現在、未来」を学び考えるという。
横浜市立大学は5月25日、文部科学省の平成24年度「理数学生育成支援事業」に、同大学の「YCU型高大院一貫科学者養成プログラム」が採択されたと発表した。
福岡県教育委員会では、今年7月から8月にかけて開催するEnglish Challenge「小学生英語体験ひろば」および「中学生英語宿泊体験」の参加者を5月28日より募集する。
日立製作所は24日、科学技術計算分野向けスーパーテクニカルサーバ「SR16000モデルM1」を中核とするスーパーコンピュータシステムを気象庁に納入したことを発表した。従来比約30倍の総合理論演算性能となる847TFLOPS(テラフロップス)を実現している。
大学・短期大学・専門学校への進路情報を提供するさんぽうでは、獣医系の私立大学5校と国立大学による合同進学相談会「獣医系大学フェア 2012」を、6月3日より全国4都市にて開催する。
京都大学の内田由紀子こころの未来研究センター准教授らのチームは、3月から4月にかけて、報道関係者115人に「震災報道」についてのアンケート調査を行った。
特許に関係する分析ツールの開発や販売を手がけるパテント・リザルトは、「大学・研究機関 特許資産規模ランキング2012」を5月24日に発表した。総合第4位を東京大学が獲得し、大学勢では慶応大学を抜きトップになった。
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