慶應義塾大学と日本電気は2020年6月24日、デジタル人材育成に向けた、社会課題を起点にシステム×デザイン思考を用いて事業開発・構想化を行う教育プログラムを共同開発したことを発表した。 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(慶應SDM)と日本電気(NEC)が共同開発した教育プログラムは、顧客視点での事業開発を実践し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に必要な思考・行動様式を身に付けるためのトレーニング。従来NECが行ってきた専門技術領域のトレーニングとセットでデジタル人材育成に活用される。リシードで全文を読む
大学や高専で小中高生が探究活動…未来の科学技術人材を育成「STELLAプログラム」九州・沖縄エリアまとめ 2026.10.29 Thu 9:15 科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジ…