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朝日新聞社は2026年7月12日、小学3年生を対象とした「第16回未来をつくる学びテスト」を東京・神奈川の2会場で実施する。朝日新聞の記事を題材にした独自の出題形式で、自分で決断する力・想像する力・物事を伝える力を育むことを目的とした年に1度の無料テストだ。申込締切は2026年7月3日を予定している。
学校と出合える全国の有名私立学校合同進学相談会「学校を知ろう。」が2026年6月14日、静岡県沼津市の沼津卸商社センター展示場で開催される。全国から27校が参加し個別相談、壇上座談会などを行う。資料参加校は42校。参加無料。事前申込制。入退場自由。
東京都教育委員会は2026年6月7日、都立中高一貫教育校など全12校が参加する2026年度「令和8年度 都立中学校等合同相談会」をベルサール新宿グランドで開催する。先着順。申込期限は5月29日正午まで。
神奈川東部私立中高フェスタの会は、英理女子学院高等学校(横浜市)にて「2026神奈川私学ふれあいフェスタ」を2026年6月7日に開催する。県内20の私立中・高等学校が集まり、各学校相談コーナーを設置するほか、生徒によるパフォーマンスが行われる。入場は無料で、事前申込が必要。
ニンテンドースイッチ『世界のアソビ大全51』の魅力とおすすめミニゲームを紹介!
2026年のゴールデンウィーク後半は5月2日から6日までは土日と祝日(憲法記念日・みどりの日・こどもの日)、振替休日が続く5連休となる。リセマムのイベント記事から「明日行ける」教育イベント・おでかけ情報を紹介する。予定がまだ決まっていない場合は、参考にしてほしい。
博報堂教育財団こども研究所は2026年4月16日、小学4年生~中学3年生を対象とした時系列調査「こども定点2025」の結果を発表した。
立命館大学は2026年5月17日、大阪いばらきキャンパスにて、地域と大学をつなぐ交流イベント「いばらき×立命館DAY 2026」を開催する。最新の研究内容を体験できる企画や、子供向けイベントなど、多彩なプログラムを用意している。入場無料。
地域・教育魅力化プラットフォームは、延べ約34万人の高校生を対象とした調査の分析結果を公表した。地域みらい留学に地元から進学した生徒は、論理的思考力や多角的に考える力といった非認知能力および自己肯定感に関する成長の幅が全国平均を上回る傾向にあることが明らかになった。
重田教育財団は2026年5月1日、海外の大学・大学院への入学が決定している日本人等を対象に、海外留学奨学金の募集を開始した。2年間、年額2万2,000ドルの返還義務のない奨学金を給付する。採用人数は5名。応募締切6月30日。社会人・社会人学生や、すでにほかの奨学金の利用者も応募可能。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意している。
日本科学未来館は、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社と共同で、特別展「大南極展」を2026年7月1日から9月27日まで開催する。本物の南極の氷や隕石に触れられる体験型の展示を中心に構成し、日本が70年間にわたって積み重ねてきた南極観測の成果を広く伝える。
塾選びサービス「塾選」を運営するDeltaXは2026年3月、大学生の子供をもつ保護者100人を対象に「大学生の仕送り」に関する実態調査をインターネットで実施した。物価高が続く中でも仕送り額を「据え置き」とする家庭が63%を占め、家賃抜きの仕送り平均は月3万3,450円であることがわかった。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から明治大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に柏陽、5位に山手学院がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
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