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高専生の事業創出コンテスト「第7回 全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2026(DCON2026)」の本選が2026年5月8日・9日に渋谷で開催され、豊田工業高等専門学校(チーム名:Kanro AI)の作品が最優秀賞を受賞した。
女子中高生理工系キャリアパスプロジェクト(GSTEM-CPP)は2026年8月8日~10日の3日間、「女子中高生夏の学校2026~科学・技術・人との出会い~」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。対象は中学3年生・高校1~3年生・高等専門学校生の女子で、定員は100名。参加費は宿泊費および食費を含む1万円。
芝浦工業大学は、2026年7月~9月にかけて開講する「公開講座」の申込受付を5月1日に開始した。小学生の夏休み期間にあわせ、理工系分野を体験的に学べる子供向けSTEAMプログラム9講座と、高校生以上を対象としたオンライン講座1講座の計10講座を開講する。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から法政大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に国分寺、5位に開智がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画等が多数用意される中、今回は学術×体験をテーマにした企画を紹介。どの企画も楽しみながら学べるよう工夫が凝らされており、子供から大人まで幅広く楽しめるという。
物質・材料研究機構(NIMS)の設立25周年を記念した「NIMS一般公開2026」が、2026年5月31日に開催される。「限界突破」をテーマに、航空機材料、次世代電池、水素エネルギーなど最先端研究を体感できる多彩なプログラムを実施する。入場無料、事前登録制。
ロトは2026年5月16日と17日の2日間、山梨県の甲府駅北口よっちゃばれ広場にて第1回「 芋フェス!IN甲府駅」を開催する。東海地方を中心に延べ47万人以上を動員した食のイベントで、山梨県では初の開催となる。入場は無料。
秋田県教育委員会は、大学生らを対象とした「2026年度(令和8年度)インターンシップ」の参加者募集を開始した。実際に秋田県教育庁等の業務を体験することができる。応募は学校が希望学生分を取りまとめてメールにて提出。提出締切は6月30日。
「国立大学だけの進学説明会」が2026年6月7日と11日、オンラインで開催される。参加大学は、北海道大学、東京科学大学、横浜国立大学、九州大学など。大学受験や大学生活に関する情報を発信する「大学進学情報セミナー」との同時開催。参加無料。事前申込制。
私立中学・高等学校の受験生を対象とした合同進学イベント「フェスタTOKYO~私学から世界へ~」が、2026年6月14日に淑徳巣鴨中学高等学校で開催される。同イベントは在校生による生徒実行委員会が主体となって企画・運営する。参加無料・事前予約制。
神奈川県教育委員会は2026年5月1日、2027年度(令和9年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜のおもな日程などを発表した。共通選抜(全日制・定時制・通信制の課程)の学力検査は2027年2月16日、特色検査と面接は2月16日~18日にかけて実施する。
ウェザーニュースは2026年5月4日、気象台が「沖縄地方が梅雨入りしたとみられる」と発表したことを報じた。平年(5月10日ごろ)より6日、前年(5月5日ごろ)より1日早く、階級としては「早い」梅雨入りとなる。奄美地方は沖縄より1日早く梅雨入りしており、沖縄のほうが奄美より後になるのは2019年以来、7年ぶり。
2026年、ゴールデンウィーク(GW)以降の3日以上の連休は、お盆やシルバーウィークを含めて計5回ある。休暇の取り方次第では、夏と秋にそれぞれ最大9連休の大型連休を実現することも可能だ。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、CHINTAIと共同で、学習管理アプリ「Studyplus」のユーザーである全国の高校生・大学生を対象に「一人暮らしに関するアンケート」を実施し2026年5月7日、調査結果を公表した。
高知県教育委員会は、2027年度(令和9年度)高知県公立高等学校入学者選抜のおもな日程、入学定員、学力検査出題の方針を発表した。検査実施日は、A日程が2027年3月3日と4日、B日程が3月18日。
京都府内の公立高校が集まる2026年度の説明会が、通学圏ごとに開催される。多くの通学圏で2026年5月~6月に開催を予定しており、京都市・乙訓地域の説明会は6月20日・21日に実施。事前申込制となっている。
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