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学研プラスは2022年5月16日、5・6歳(年長)向けの絵本・図鑑と体験キットの定期便サービス「たいけんポケット」の7月号からの新規入会受付を開始した。Webサイトからのみ申込みを受け付ける。「たいけん!なつと しいく」がテーマの7月号の受付締切日は6月15日。
兵庫県教育委員会は、2023年度(令和5年度)入学者選抜公立学校紹介パンフレット「学びたいことが学べる高校を選ぶために」をWebサイトに掲載した。学区ごとに、兵庫県公立高校の課程、学科別の特徴や入学者選抜制度、学区内の学校について紹介している。
アゴス・ジャパンは2022年5月22日、「海外トップ校合格体験談セミナー 第2弾」をにオンラインで開催する。2022年春の米国名門総合大学の合格者2名が、パネルディスカッションで貴重な体験談を紹介する。参加は無料だが、事前申込が必要。保護者のみでも参加できる。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2022年5月16日、TOEIC Programの2021年度受験者数を発表した。TOEIC Programの総受験者数は約230万人。企業・団体・学校等の約3,000団体で実施された。
西武造園と横浜緑地は、コンフォートジャパン主催のSDGsイベント「ダヴィネスと考えよう ミツバチと地球の未来」に開催協力する。イベントでは、みつばちの巣箱観察やクイズ等を通して、生物の多様性やスローフードについて楽しく学ぶことができる。
法律資格専門の受験指導校「伊藤塾」を運営する法学館は、2022年度司法試験予備試験短答式試験の解答速報・自動採点サービスの受付を5月16日より開始した。
Z会は2022年5月16日~8月31日の期間、「Z会の通信教育」幼児コースの資料請求キャンペーンを実施している。7月7日までの資料請求者には、実際の教材が試せる「おためし教材」の他、学年別ワークと学習ポスターのW特典を進呈する。
テックファームは、ポプラ社の本と学びのプラットフォーム「MottoSokka!(もっとそっか)」における「Yomokka!」と「Sagasokka!」にて、構想段階からサービス設計、開発、運用まで一貫してDXを支援。今後もデジタル技術を活用し、子供たちの探究心を高める。
2022年5月4日~13日にかけて、対面とオンラインのハイブリッド形式で「リジェネロン国際学生科学技術フェア2022」が開催され、日本代表から4名の生徒が入賞。文部科学省は、今回の成績を踏まえ、文部科学大臣表彰および文部科学大臣特別賞の受賞者を決定し発表した。
神奈川県央部、東京多摩地区の私立中学19校が参加する「相模原・町田・横浜地区私立中学合同説明会」が2022年5月25日、町田市文化交流センターで開かれる。各校による個別相談やプレゼンテーション、パネル展示、パンフレット配布等がある。入場無料。予約不要。
マンガ『鬼滅の刃』初の原画展となる「『鬼滅の刃』吾峠呼世晴原画展」の大阪会場が、2022年7月14日から9月4日までグランフロント大阪にて開催されることが決定した。
やる気スイッチグループが展開するバイリンガル幼児園「キッズデュオインターナショナル(KDI)」は2022年5月28日、「KDI 2023年度入園生向けオンライン合同説明会」を東京・千葉・埼玉・神奈川・大阪の10園合同で開催する。参加費無料、事前予約制。
国立情報学研究所(NII)は2022年5月30日から6月10日の2週間、「国立情報学研究所NIIウィークス2022」を展開する。「学術情報基盤オープンフォーラム」と「オープンハウス」を連続開催し、「ジャパン・オープンサイエンス・サミット」を他機関と共同開催する。
桜蔭高校と女子学院高校は、2022年(令和4年)の大学入試結果を公表した。桜蔭高校の4月時点の東京大学の合格者は77人(既卒生含む)、女子学院高校の同大学合格者は31人(既卒生含む)となっている。首都圏の難関女子高校の進路状況をまとめた。
手話パフォーマンス甲子園実行委員会は2022年5月16日、「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の参加チーム募集を開始した。開催地となる鳥取県内外から多くの高校生チームの参加を募る。申込みは「とっとり電子申請サービス」にて受け付ける。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2022年5月16日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第74回の配信を公開した。近畿大学附属小学校の外山宏行先生をゲストに迎え、ICT活用の第一歩や教員の働き方に迫る。
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