advertisement
advertisement
大阪府教育庁は2022年5月10日、2022年度(令和4年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の学力検査問題および採点資料等を公開した。一般入学者選抜と特別入学者選抜等について教科ごとに掲載している。
鳥取県教育委員会は2022年5月12日、2023年度鳥取県立高等学校入学者選抜方針および日程を発表した。鳥取県では2023年度より新しい入学者選抜を導入。従来の推薦入学者選抜を廃止し、特色入学者選抜を開始する。検査日は、特色選抜が2023年2月3日、一般選抜が3月7日・8日。
市進学院では2022年5月、6月、7月に小学生・中学生・高校生を対象に「目的別公開学力診断テスト」を実施する。受験特典として「自己ベスト更新面談」や、「夏期講習優待チケットプレゼント」が用意されている。
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生96名の参加者の募集を開始した。高校生が全国14地域の森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、心を「聞き書き」し、記録、発信する活動。「名人」96名に1対1で「聞き書き」する。参加費無料。応募は2022年6月23日必着。
ノジマと相模原市立博物館は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)協力のもと、小学生対象イベント「はやぶさWEEK ロボットで体験!『はやぶさ2』の旅路」を2022年6月11日と12日に開催する。会場は相模原市立博物館大会議室。応募締切は5月31日(必着)。
地域・教育魅力化プラットフォームは、「地域みらい留学」の2023年4月入学生向けオンライン合同学校説明会第1弾を2022年6月4日、5日に開催する。都道府県の枠を越えて、全国各地の公立高校への進学や国内単年留学を可能にした。参加費無料、事前登録制。
現役中高生の中でもっとも多かったスマホデビューの時期は「中学1年生」であることが、スタディプラスの調査結果から明らかになった。地域別でみると、スマホデビューの時期に差が出ている。
STAIRZは、現役高校生に対して高校での生活や通うことについての意識調査を行い、その結果を発表した。高校が楽しくないという回答は10.6%、高校に行かない選択肢が一般的であれば「行かない」「行くかわかならい」という人が4人に1人以上いることが明らかになった。
アイスクリームをモチーフにしたオリジナルアニメ『iiiあいすくりん』の新シリーズ『iiiあいすくりん2』が、2022年7月より放送予定であることが発表。あわせて、ビジュアルとあいすくりん紹介映像も公開された。
日販テクシードは2022年5月、小学館の図鑑編集部監修のもと、小学館の図鑑NEOと、おえかきパラダイスのコラボレーション企画「昆虫企画展パッケージ」の提供を開始する。親子で楽しみながら、昆虫の生態について学べる企画展を開催することができる。
ライオンは2022年7月29日、8月16日の2日間、内閣府男女共同参画局が中心となって推進する「理工チャレンジ(リコチャレ)~女子中高生・女子学生の理工系分野への選択~」の一環として、オンラインイベント「Girl's Summer Labo」を開催する。参加無料。
小田原フラワーガーデン(神奈川県小田原市)では、160品種・360本の春バラの見頃にあわせたイベント「春のローズフェスタ」を2022年5月14日~6月5日に開催する。開花の予想最盛期は5月14日~21日。入園料・駐車場ともに無料でイベント期間中は無休。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は2022年5月11日、子供の創意工夫を引き出すロボットトイ「toio(トイオ)」を活用した2つのAIコンテンツ、「AIロボ『迷キュー』に挑戦」「toio AI ロボットサッカー」を公開した。
ウェザーニューズは2022年5月10日、2022年の「梅雨入り・梅雨明け見解」を発表した。2022年は、沖縄で平年より早い梅雨入りとなったが、その他の梅雨入りは平年並みとなる予想。梅雨明けは全国的に平年より早くなる見込み。
政府の教育未来創造会議は2022年5月10日第一次提言案を公表した。給付型奨学金と授業料減免の中間所得層への拡大、ライフイベントに応じて奨学金を柔軟に返還できる出世払いの仕組み創設等を盛り込んでいる。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2022年5月11日、小中学生のタブレットやパソコンの利用が約9割となったことを発表した。わずか1年で約3倍になったことが明らかになった。
Language