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増田塾は2021年12月5日に「難関私大文系奨学金模試」を関東地区の校舎で開催する。対象は早稲田・慶應義塾・上智等、難関私立大学の文系学部を目指す高校生・高卒生。難関私大文系学部の受験科目に合わせ、英語・国語・選択科目の3科目で実施。受験料無料。
「U-22プログラミング・コンテスト2021」最終審査会が2021年11月21日に開催され、各賞が決定。経済産業大臣賞<総合>は、一宮市立大和中学校の生徒による既存のモデリングアプリの複雑さに着目し、誰でも容易に扱えることを可能にした作品が受賞した。
高校中退・通信制高校から大学進学を目指す河合塾COSMO東京校は2021年12月4日、生徒・保護者・学校関係者を対象とした講演会「不登校・中退からの進路探し」を対面とオンラインにて開催する。
茨城県教育委員会は2021年11月22日、県立中学校および中等教育学校の入学者選抜におけるインフルエンザ感染者等への対応について公表した。感染者が受検に耐えられる健康状態であると本人・保護者が判断し、主治医等の承諾がある場合は、別室での受検を認める。
ヤフーは、生活に必要な情報を自治体ごとに確認できるサービス「Yahoo!くらし」(PC版/スマートフォンブラウザー版)で、18歳以下への10万円相当給付や1人最大2万円相当のマイナポイント付与等、政府の新たな経済対策の給付措置に関する情報について掲載を開始した。
ベネッセマナビジョンは2021年11月24日、高校3年生・高卒生対象の模試「第2回ベネッセ・駿台記述模試・10月」のデータと2021年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公表した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が82、理科三類が88。
新型コロナウイルスワクチンについて、小学生の55%、中学生の72%が「接種できるようになったらすぐに受けたい」と考えていることが2021年11月17日、国立成育医療研究センターの「コロナ×こどもアンケート」第6回調査報告書から明らかになった。
科学に関する教育・教材開発事業を手掛ける加速キッチンは、2022年1月30日に中高生の国際共同研究ワークショップ「International Research for School2022」を開催する。このワークショップには、NASAやアメリカの研究機関も参加予定。
おもに中学受験向けの塾への通塾経験のある人にいつから通っていたかを聞いたところ「小学4年生」がもっとも多い33.8%、通塾の当初の目的は「中学受験」が67.5%であることが、こどもりびんぐが2021年11月19日に発表した調査結果より明らかになった。
文部科学省は2021年11月22日、2021年度(令和3年度)コミュニティ・スクールおよび地域学校協働活動実施状況調査の結果を公表した。全国の公立学校のうち、コミュニティ・スクール導入校は33.3%。全国の自治体におけるコミュニティ・スクール導入率は57.4%であった。
埼玉県の福祉部地域包括ケア課はヤングケアラー支援のため、周りの児童・生徒や教職員の理解の促進とともに、電話、SNSでの相談等を紹介するハンドブック「ヤングケアラーってなに?」を作成した。小学校4年生から高校3年生までのすべての児童・生徒・教職員に配布する。
文部科学省は2021年11月22日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」を改訂した。学校関係者の感染状況データや分析結果を更新するとともに、子供の感染に関する最新知見、透明マスクの活用等を追記している。
学習塾事業の湘南ゼミナールが主催する河合塾マナビスは2021年11月22日、「大学受験に関するアンケート」を発表した。部活動と大学受験の両立はマイナスだったと答えた部活生は約1割で、約6割がむしろ良い効果があったと回答した。
2022年8月に開場25周年を迎えるツインリンクもてぎは、メモリアルイヤーの幕開けを飾るイベントとして、同年1月2日に「ツインリンクもてぎ New Year HANABI 25th Anniversary」を開催する。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2021年11月19日、新たな宇宙飛行士の候補者を募集すると発表した。13年ぶりとなる今回の募集では、初めて学歴を不問にする等、多様な人材を確保するために応募資格を大幅に緩和した。
文部科学省は2021年11月22日、緊急事態措置区域および重点措置区域(以下「緊急事態措置区域等」)での大学等の部活動・課外活動(以下「部活動等」)における感染リスクの高い活動の制限または自粛の緩和について通知を発出した。
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