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J-POWER(電源開発)は2021年2月24日から26日の3日間、「エコ×エネ体験ツアー火力編@オンライン」を開催する。環境問題や今後のエネルギーのあり方、科学技術や私たちの暮らしについて学び合う。参加は無料。対象は高専(4年生以上)、大学、大学院に在籍している学生。
ヤマハ発動機は、通学や通勤に適したシティタイプの電動アシスト自転車「PAS アミ」に、「スマートパワーアシスト」搭載やバッテリー容量アップなどを施した2021年モデルを2021年1月30日より発売する。
京都府教育委員会は、令和3年(2021年)3月の中学校等卒業予定者の進路希望状況を公表した。2020年11月10日現在、卒業予定者2万2,088人のうち、55.0%が府内の全日制公立高校を希望。各校の倍率は、堀川(探究学科群)1.74倍、嵯峨野(京都こすもす)2.02倍など。
弘前大学は、2020年12月1日から在学生を対象に「100円昼食弁当」を始める。新型コロナウイルスの影響で経済的に困窮する学生の食生活支援で、ほかにも関西大学や関西学院大学なども支援を行っている。
TOEFLテスト日本事務局CIEE Japanは2020年11月30日、英語能力測定試験「TOEFL iBT」の2021年の日程カレンダー(会場実施分)を公開した。同テストは、大学・大学院レベルのアカデミックな場面で必要とされる英語運用能力を測定する試験。
ドルトン東京学園は、STEAM(Science、Technology、Engineering、Art and Mathematics)教育を実現する校舎として、新たにSTEAM校舎を増築する。2021年1月着工、2022年9月竣工予定。基準建物によるCO2排出量に比べ、36.2%の省CO2化が期待できるという。
Z会の通信教育のノウハウと、ソニー・グローバルエデュケーションが提供する最新のテクノロジーとの協働による「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」。今、身に付けたいプログラミング的思考を、自宅で身に付けられる講座を紹介する。
東和エンジニアリングは、学生同士や先生と接触せずに出席管理ができるビーコン(位置情報発信端末)を利用した「出席管理システム」を提供している。学内での滞在場所・時間なども確認でき、感染拡大を最小限に抑えることができるという。
全国の自治体での導入が進む、LINEみらい財団が提供する無料のプログラミング学習環境「LINE entry」。監修者のひとりであり、学校現場へのプログラミング教育の導入に尽力されている倉澤昭先生に話を聞いた。
筑波大学は、2021年(令和3年)度の一般選抜・前期日程に「総合選抜」を導入する。大学のWebサイトでは募集要項を掲載するほか、新しい学群となる「総合学域群」の特徴や「総合選抜」について詳細を公開している。
東京都は2020年11月30日、ひとり親家庭向けポータルサイト「シングルママ・シングルパパ くらし応援ナビTokyo」を開設した。スマートフォンやパソコンから閲覧可能。
LINEリサーチは2020年11月12日、高校生を対象にした海外への渡航経験の有無や今後行ってみたい国・エリアについての調査結果を公表した。海外へ渡航経験がある高校生は約3割で、渡航理由1位は「家族旅行」だった。
キリンビバレッジ滋賀工場は、全国の小学校を対象とした「オンライン社会科見学」を2020年11月24日より開始した。「キリン 午後の紅茶」ができるまでのようすを映像を交えて紹介する。試飲試食あり。申込み予約は希望日の3週間前まで、先着順で受け付ける。
保護者が子どもに将来なってほしい職業は、男の子1位が「公務員」、女の子1位が「看護師」であることが、ビズヒッツが2020年11月12日に発表した調査結果より明らかになった。
日本学生支援機構は2020年11月27日、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」大学生等コース第14期および高校生コース第7期の派遣留学生を募集することを発表した。
Z会は、良問・添削指導のノウハウをAIに組み込み、人の指導と掛け合わせた中学生向け新タブレットコースを2021年3月に開講する。また、学習に適した専用タブレットとタッチペンを新タブレットコースと同時に提供開始する。
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