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文部科学省は2020年3月10日、学校や教育委員会などの教育関係者、校務系システムや授業・学習系システムを開発する事業者などを対象に「学校における先端技術・データ活用推進フォーラム(成果報告会)」を本館講堂にて開催する。
サンワサプライは、初めてのプログラミング学習に最適な教育用ロボット組立てキット「MB-MBOT1」を発売した。対象年齢は8歳以上。1台でロボット工学の学習ができるため、子どものSTEM教育の教材としてお勧めだという。
栃木県教育委員会は2020年1月7日、2021年度(令和3年度)県立中学校の入学者選考の日程を公表した。出願期間は2020年11月30日~12月3日で、適性検査は2021年1月9日に実施される。
かんき出版は2020年1月8日、2020年度からの新学習指導要領に合わせて改訂した「【改訂版】小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本」と「【改訂版】小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる問題集」を発売した。
小学校受験の総合ポータルサイト「みつめる21」は、2020年2月16日に実施する「新年長児対象 プレ統一模試」の要項を公表した。模試は東京、埼玉、神奈川の3会場で行われ、1月8日から受付を開始する。受験料は9,000円(税込)。
北海道大学と似鳥国際奨学財団は2020年1月6日、「北海道大学みらいIT人財奨学金」を創設したことを公表。数理・データサイエンス分野に特化した奨学金制度で、最先端の研究を通して、地方創生に貢献する意欲のある学生を対象に給付される。
海外留学推進協会は2020年1月18日、海外留学を希望する学生、社会人および関係者を対象とした「マレーシア&シンガポール大学留学説明会」を全研プラザ3階会議室にて開催する。
大学入試センターは、2020年度(令和2年度)試験情報に「受験上の注意」「試験問題冊子の注意事項等について」「解答科目欄の不適切なマーク例」を掲載している。間違いやマークミスが起きやすい教科・科目の見本などを示し、試験前に必ず確認するよう呼びかけている。
ストロングジャパンホールディングスが運営する留学比較Styleは、2020年ゴールデンウィーク(GW)の短期留学先として勧めるセブ島・マルタ島・ドバイの特別プランを発売した。
布製タイヤチェーンが密かなブームを呼び始めているようだ。豪雪地帯ならいざ知らず、年に一度か二度のためにわざわざスタッドレスタイヤに履き替える人はいない。しかし、その年に一度か二度の積雪で立ち往生した人は沢山いるはずである。
明治は2020年2月7日、工場見学施設「明治なるほどファクトリー坂戸」内に「アポロ見学ライン」をオープンする。見学ラインは「月面・宇宙探検ツアー」の世界観を演出しており、楽しく「アポロ」の製造工程を学ぶことができる。予約は1月7日より受け付けている。
文部科学省は2020年2月28日、保護者や学校関係者、都道府県などの青少年行政担当者などを対象に「ネット安全安心全国推進フォーラム」を文部科学省庁舎第1講堂にて開催する。参加無料。
LINEを使ったことがある小学生は全体の34.8%で、「小学6年生」では55.3%にのぼることが、教育ネットが2020年1月7日に発表した調査結果より明らかになった。LINEは青少年保護のため、LINEの利用推奨年齢を12歳以上に引き上げることを発表している。
ホンダは、1月11日にウエルカムプラザ青山で開催する「第17回 子どもアイディアコンテスト」最終審査会の模様をYou Tubeでライブ配信する。
東京都教育委員会は2020年1月7日、令和2年度(2020年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査の結果を公表した。都立高校志望率は、前年度(2019年度)より1.38ポイント減の72.14%。普通科の最高志望倍率は、男子が青山高校2.19倍、女子が広尾高校2.45倍だった。
スタディプラスは2020年1月7日、教育事業者向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」の新機能として、生徒の学習状況の把握をサポートする「Studyplus for School ASSISTANT」を提供開始したと発表した。新技術として特許も取得した。
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