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リセマムでは、セブン&アイ出版「マンガでわかる 最速最短!英語学習マップ」を3名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2020年1月17日。
小学校入学前に使える、ポプラ社×こぐま会「はじめてのおけいこボックス」をリセマム読者1名にプレゼントする。応募締切は2020年1月17日(金)。
リセマムでは、教育専門家で自身が代表をつとめる個別指導塾で6,000組を超える家庭と面談をしてきた中学受験指導のカリスマである小川大介氏の著書3冊を、セットでリセマム読者1名にプレゼントする。応募締切は2020年1月16日(木)。
リセマムでは、「イーオンこども英会話監修はじめてのえいごレッスンえほん」を読者1名にプレゼントする。応募締切は2020年1月16日(木)。
誠文堂新光社より発売中の明治大学文学部 齋藤孝教授の著書「本当の『頭のよさ』ってなんだろう?」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切は2020年1月16日(木)。
教育業界の未来を、業界のキーマンはどのように見ているのか。教育関連企業の代表や有識者の方々に、2020年の年頭所感をお寄せいただきました。
GIGAスクール構想、プログラミング教育、オンライン学習、eラーニングシステム、またそれらを巡るビジネス関連の話題の中から、リセマムが選ぶ2019年の「教育ICT・プログラミング」」重大ニュースを発表する。
大学生に関する2019年のニュースは、高等学校のニュースと同様に「大学無償化」(高等教育修学支援)や、大学独自の奨学金制度など、新たな取組みに注目が集まった。リセマムが選ぶ2019年の「大学生」重大ニュースを発表する。
高校生に関する2019年のニュースを振り返るうえで、避けて通れない話題は2019年11月に発表となった2020年度の大学入学共通テストにおける英語民間試験の導入の見送りだろう。高校生たちの動揺が心配される。
中学生に関する2019年のニュースは「英語4技能」や「高校受験」を中心に、高大接続を見据え今何ができるのか? これからの社会で生き抜くために身に付けるべき能力とは何か? さまざまな検証や取組みに注目が集まった。
小学生に関する2019年のニュースを振り返ると「中学受験」「プログラミング教育」「読書率の低下」「虐待」「いじめ」などキーワードはさまざま。リセマムが選ぶ2019年の「小学生」重大ニュースを発表する。
未就学児に関する2019年のニュースを振り返るうえで、避けて通れない話題は2019年10月より全面実施となった「幼児教育・保育の無償化」だろう。乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2019年の「未就学児」重大ニュースを発表する。
能勢電鉄と能勢妙見山は2020年1月8日午後4時から5時ごろ、阪急・能勢電鉄「川西能勢口駅」西改札口(外側)にて硬券タイプのお守り「合格祈願硬券・志望校ゆき」を配布する。
第96回箱根駅伝が2020年1月2日と3日の2日間開催される。シード校と予選会通過校の各10校と関東学生連合を加えた合計21チームが出場し、東京・読売新聞社前~箱根・芦ノ湖間を往路5区間、復路5区間の合計10区間・217.1kmで競う。
長野県教育委員会は2021年度(令和3年度)の県立高校入学者選抜日程を公表。選抜試験は2月8日に実施し、合格は2月16日に発表する。あわせて県立中学校入学者選抜の実施日程についても公表。適性検査は2020年12月5日に実施する。
2020年4月、東京の自由が丘、阿佐ヶ谷、横浜の馬車道に、40年以上前に米国で誕生し世界50か国以上で展開するジンボリーによる1.5歳から9歳対象の幼児教室「ジンボリー インターナショナルプリスクール&アフタースクール」が開校する。
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