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2025年2月22日、味の素スタジアムで行われるサッカーJ1リーグのFC東京ホーム開幕戦において、都内在住・在学の小学生200名が無料で招待されることが発表された。対戦相手はFC町田ゼルビアで、試合は午後3時に開始される。小学生1名につき、同伴者は最大5名まで特別価格で観戦可能となっている。
別府温泉杉乃井ホテルは2025年12月31日まで、大分・別府にゆかりのあるアーティストや芸術・美術を専攻する学生の作品を「宙館」屋内連絡通路に展示する「杉乃井アートギャラリー」を開催する。 2~3か月ごとに作品を入れ替える。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは2025年1月26日、新高2・高3生を対象に、2025年度大学入学共通テスト(英語・数学)の解説をライブ配信する。人気予備校講師が担当し、参加費は無料。明光義塾に通っていない生徒も参加可能で、チャットを通じて講師に直接質問できる。
プラスワン教育は、2泊3日の「SAJスキー プライベートレッスン」を開催する。全日本スキー連盟公認のコーチによる1対1のプライベートレッスンを通じて、参加者は公式ライセンス取得試験に挑戦することができる。スキーが好きな子供やライセンス取得を目指す子供に向けたこのツアーは、志賀高原で行われる。
東京都は、2033年の完了を目指して進めている「バリアフリー日比谷公園プロジェクト」の一環として、日比谷公園において「だれもが遊べる遊具」体験会を開催する。これは、都民と共に公園づくりを進める取組みの一環であり、子供たちと一緒に考えた遊具を設置し、実際に体験してもらうことを目的としている。
イクシルは2025年1月21日と25日の2日間、オンラインで「春休み留学説明会」を開催する。中高生および大学生を対象に、留学の種類や留学先の国、学校の情報、レッスンやアクティビティー、費用などについて詳しく説明する。英語力不問のプログラムも多数用意されており、留学を検討している人にとって有益な情報を提供する。
キリンこども応援団は2025年2月2日、不登校ジャーナリストの石井しこう氏を講師に迎えた講演会「『不登校』から『生きる』を考える~不登校の子が新しい一歩を踏み出す時~」を開催する。入場無料、定員150人。申込みはWeb専用フォームにて受け付ける。
東京都教育委員会は2025年1月20日、災害で被災した生徒の都立学校入学料免除について公表した。対象となる災害は、令和6年能登半島地震、東日本大震災など。申請により、都立高校に入学する生徒、都立中等教育学校後期課程に進学する生徒らの入学料が免除となる。
幼児教室「チャイルド・アイズ」が小学校受験対策のために昔話を用いた聴き方講習会を開催。リスニングや表現力を育成し、保護者へのフィードバックも行う。参加は新年中・新年長の子供対象。
大阪朝日広告社は2025年2月9日、大阪の梅田センタービルにて「はじめての小学校選び~子供の生き抜く力を伸ばす私立小の魅力~」を開催する。関西地域の私立小学校が一堂に会し、私学ならではの教育環境・教育理念を伝える。参加無料、Web申込フォームより事前予約が必要。
プログラミング教育研究所は2025年1月25日と26日、第2回「子供が輝く東京プログラミングコンテスト作品展示・表彰式」を北とぴあ(東京都北区王子)で開催する。小中学生による応募作品50点から、審査を経て選ばれた20作品を展示する。参加無料、予約不要。
東京大学は2025年1月17日、2025年度から授業料免除制度を拡充することを発表した。新たな制度では、世帯年収600万円以下の学生は授業料が全額免除される。また、世帯年収900万円以下の地方出身学生には授業料の4分の1が免除される。この改定は、改定後の授業料が適用される学生(留学生を除く)が対象となる。
日本英語検定協会は、2025年1月17日~19日に実施した「2024年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月20日に公開する。Webサイト公開時間は午後1時以降を予定。
私立小学校の魅力を探る「第8回私立小学校4校合同子育てセミナー聞いて、聴いて、訊いてみよう!」が2025年2月14日に開催される。参加校はサレジアン国際学園目黒星美小学校、湘南学園小学校、昭和女子大学附属昭和小学校、明星小学校。参加者は事前質問を予約時に提出するか、当日チャット形式で質問できる。
日本郵便は2025年1月20日、2025年(令和7年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号を発表した。100万本に1本となる1等は現金30万円など3種、日本国際博覧会寄付金付の年賀はがき限定の特別賞には大阪・関西万博ペアチケットを10万本に3本用意している。
2025年2月9日、国立科学博物館で、ネアンデルタール人とサピエンスの交雑や交流をテーマにした国際シンポジウムが開催される。レバント地域や欧州で活躍する研究者が集まり、人類化石の解析や文化遺物の解析を通じて、両集団の交雑・交流・交替の様相について討論する。定員100名。