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日本英語検定協会は、2025年1月17日~19日に実施した「2024年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月20日に公開する。Webサイト公開時間は午後1時以降を予定。
私立小学校の魅力を探る「第8回私立小学校4校合同子育てセミナー聞いて、聴いて、訊いてみよう!」が2025年2月14日に開催される。参加校はサレジアン国際学園目黒星美小学校、湘南学園小学校、昭和女子大学附属昭和小学校、明星小学校。参加者は事前質問を予約時に提出するか、当日チャット形式で質問できる。
日本郵便は2025年1月20日、2025年(令和7年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号を発表した。100万本に1本となる1等は現金30万円など3種、日本国際博覧会寄付金付の年賀はがき限定の特別賞には大阪・関西万博ペアチケットを10万本に3本用意している。
2025年2月9日、国立科学博物館で、ネアンデルタール人とサピエンスの交雑や交流をテーマにした国際シンポジウムが開催される。レバント地域や欧州で活躍する研究者が集まり、人類化石の解析や文化遺物の解析を通じて、両集団の交雑・交流・交替の様相について討論する。定員100名。
神奈川県内の公立中高一貫校5校の2025年度(令和7年度)入学者の募集における志願者数の集計結果が、神奈川県、横浜市、川崎市の各教育委員会から2025年1月16日および17日に発表された。志願倍率は、県立相模原5.27倍、横浜サイエンスフロンティア4.44倍など。
京都府教育委員会は、2025年1月18日に府立高等学校附属中学4校で実施された2025年度(令和7年度)京都府立中学校入学考査の受検状況を発表した。受検倍率は洛北2.38倍、南陽2.68倍、福知山1.30倍、園部0.95倍。
河合塾は2025年2月16日、双方向型のWebセミナーを開催する。対象は新高1・2・3生と中学生およびその保護者で、約60分間のライブ配信を通じて大学入試の基礎知識を提供する。英語科と現代文科の講師がリアルタイムで質問に答え、受験勉強の一歩を踏み出す機会を提供する。
2025年2月16日に大阪で「第6回Minecraftカップ」全国大会が開催され、小中高生が「教育版マインクラフト」を用いて作品を競う。参加者は14ブロックから28チームで、エントリー数は1万5,000人を超える。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に話を聞いた。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。東進は、予想平均点速報版を発表した。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目の1月19日に実施された科目について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度が出揃った。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。データネット(ベネッセ・駿台)は、予想平均点速報版を発表した。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目に実施された情報(『情報I』『旧情報』)について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。
大学入試センターは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの不正行為について、1月19日午後10時現在の状況を発表した。机への数学公式の書込み、「解答やめ」の指示後のマークシートへの記入など計4人の不正行為があった。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。河合塾は、予想平均点速報版を発表した。
大学入試センターは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの再試験受験対象者について、1月19日午後8時30分現在の状況を発表した。対象者は、理科で42人。1日目と2日目で合計128人が再試験受験対象者となった。