advertisement
advertisement
大手予備校の東進ハイスクールの「TOSHIN TIMES on web 12月01号」は、受験生に向けセンター試験直前のこの時期に効果的な学習方法は「音」を使った復習であるとアドバイス。同時に、過去問演習で時間配分を研究するよう伝えている。
全日空商事と主婦の友社は12月14日、小さな赤ちゃんを持つ父親と母親が不安を解消してより子育てを楽しめるよう、ベビー向けサービスの協業を開始すると発表した。
駿台予備学校などを運営する駿台と、中学受験塾を展開する浜学園は、大阪府立難関高校を目指す進学塾を2017年春、大阪府豊中市に2教室開校すると発表した。2017年2月より順次説明会を開始する。
大学入試センターは12月13日、大学入学希望者学力評価テスト(仮称)フィージビリティ検証事業に関する落札者を公開した。落札者はNTTデータ、富士通、東芝ソリューション、教育測定研究所、ベネッセコーポレーション、内田洋行。
IDC Japanは12月14日、「2016年第3四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第3四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比7.4%増の1,157万台。2016年通年では、前年比1.3%減の4,731万台と予測している。
東京都教育委員会は12月13日、都内の公立学校2,155校が、東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会が実施する学校事業認証「東京2020教育プログラム」を全国の学校で初めて受けたことを発表した。
JR東日本は、駅ホームにおける更なる安全性向上に向けて、今後、京浜東北・根岸線の大宮・桜木町間全37駅などのホームドアの整備を促進すると12月13日に発表した。安全に不安のある者や、子連れ客の安全な利用促進を目指す。
中萬学院グループは、Webサイトの「最新中学受験情報」で「1月入試」について解説。東京・神奈川における2017年度(平成29年度)中学入試は2017年2月1日が解禁だが、本番前に「1月入試」を上手に利用する方法を紹介している。
伊藤ハムは、2017年1月1日からユニセフを支援する活動として「子ども未来プロジェクト」を実施する。対象商品1パックにつき1円を日本ユニセフ協会に寄付し、アジアの子どもたちの教育や生活を支援する。
雪印メグミルクは12月、茨城県稲敷郡阿見町の乳製品工場「阿見工場」の見学コースをリニューアルした。VR技術を活用し、空からの工場視察や製造ラインを視覚体験できるコーナーを新設した。
デジタルコンテンツ・年賀状サイトを運営するアイデア工房は12月13日、高校生が描いた年賀状のデザイン性やメッセージ性を競うコンテスト「第8回年賀状甲子園」の最終結果を発表した。優勝は横浜商科大学高校、準優勝には神奈川県立横浜旭陵高校が輝いた。
千葉県は12月14日、県内私立学校の平成29年度初年度納付金についてまとめ、各小中高等学校の金額をWebサイトに公開した。平均額は高等学校(全日制)と小学校で前年比1.2%、中学校で同2.4%の値上げとなった。
九州大学、NTTドコモ、DeNA、福岡市の4者が、九州大学伊都キャンパス(福岡市西区)における自動運転バスの実証実験を2017年1月より開始する。年明けの実証実験に先立ち、学生と教職員が自動運転バスに試乗できる先行デモンストレーションが、13日に実施された。
ソフトバンクは12月21日より、学生など25歳以下を対象としたデータ通信料金割引キャンペーン「学割モンスター」を実施すると発表した。適用条件を満たしていれば、毎月の通信料金が1年間1,000円(税別)割引となる。キャンペーン期間は12月21日~2017年5月31日。
パナソニック教育財団は、助成を受けながらICTを活用した校内の実践研究に取り組む小学校、中学校、高等学校、特別支援学校などを募集している。「一般」枠には1年間の研究に対して1件50万円、「特別研究指定校」枠には2年間の研究に対して1件150万円を助成する。
日本郵便は12月15日より、2017年用年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のパソコンでオリジナルデザインの年賀状を作成する家庭も多いだろう。年賀状作成に便利なWebサイト10選を紹介する。
Language