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横浜市教育委員会は8月17日・18日、「子どもアドベンチャー2016」を開催する。企業、NPO法人、大学、公的機関などの協力を得て、82のプログラムが実施される。対象は横浜市内在住・在学の小中学生。
ジャン=ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HEVIN)が7月14日のフランスの革命記念日に向けて7月8日から31日まで、期間限定の「キャトルズ ジュイエ(Quatorze Juillet)」コレクションを発売する。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
教育業界に特化した人材派遣などを行うエデュリンクは、新しい民間教育のありようを構想する教育コンソーシアム「ことよさしの会」を設立する。私塾、学校法人、企業、子どもを持つ家庭人としての個人まで、規模を問わず会員を募集している。
文部科学省は、中学校相当年齢に達している小学校未修了者について、虐待や犯罪被害、不登校による長期欠席など特別な事情を有する場合、中学校への入学を認める考えを示した。6月14日付で、各都道府県・指定都市教育委員会や都道府県知事らに通知を行っている。
東京都と東京都スポーツ文化事業団は、参加体験型スポーツイベント「スポーツ博覧会・東京2016」を10月8日・9日に開催する。都民にスポーツを体験してもらい、体を動かすきっかけを作るイベントだ。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
つくば市の「地図と測量の科学館」は、「測量の日」の特別企画として7月3日、「遊んで学んで地図と測量の世界2016」を開催する。直径32メートルのパラボラアンテナ「VLBI」のガイドツアーや地図に関する講演会、体験型のイベントなど盛りだくさんの内容。参加は無料。
内田洋行は、アクティブラーニング授業にも活用できる導電性マーカーペンを使った「導電性インクAgIC(エージック)を使った回路実験教材」と、映像をタブレットモニターに転送できる「顕微鏡カメラ」を発売する。
学研ホールディングスのグループ会社である学研イノベーションは6月26日、西武プリンスドームで開催される埼玉西武ライオンズ対千葉ロッテマリーンズ戦において「学研ソトイコ!デー」を開催する。
学研プラスは、6月17日に社会科常識シリーズ「世界の国旗かるた」」のデラックス版、「世界の国旗カルタDX(デラックス)」を発売した。子どもから大人まで、幅広い年齢が対象。本体価格は2,200円(税別)。
ウィズガスCLUBは、食の大切さや楽しく料理することで食育を実践する「第10回ウィズガス全国親子クッキングコンテスト」の応募受付を、「食育の日」である6月19日から開始した。参加資格は小学生とその保護者の2名1組。
ビッグデータとは【ひとことで言うと】「一般的なデータの量を、はるかに超える大規模データ。いままでわからなかったことが見えてくる」
日本郵船は7月18日、横浜港で「船」の重要性とすばらしさを体感できるイベントを日本船主協会と共催すると発表した。
9月22日(木・祝)まで、東京都美術館にて「ポンピドゥー・センター傑作展―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―」が開催中だ。
「パティスリー キハチ」から、夏の旬の果物、桃やグレープフルーツを使ったひんやりスイーツ「ベリーヌ」新作4種を7月1日(金)より発売する。
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