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東京工業大学と東京大学グローバルのCOEプログラム「地球から地球たちへ」は24日、Ustreamを用いたオンラインサイエンスカフェを行う。第1回放送のテーマは「太陽系外の地球たちに生命を探せ!」。
7月8日~15日にシンガポールで開催された「第23回国際生物学オリンピック(IBO)」に参加した日本代表4名の高校生が銀メダルを獲得した。さらに、IBOを紹介するビデオコンペでは、1位を獲得した。
内閣府は7月13日、「いじめ等で悩んでいるみなさんへ」という中川正春大臣からのビデオメッセージを公開した。「一人で悩まないで誰かに相談して」と呼びかけ、いじめの相談窓口を紹介している。
17日の天気は、日本の各地で梅雨明け後の好天・猛暑となっており、それにともない、電力需要が伸びている。午前中で、ピーク時の電力供給量に対して使用電力量が90%近くに達している。
マカフィーとPonemon Institute社は17日、「The Lost Smartphone Problem(スマートフォンの紛失問題:英語)」と題する調査結果を発表した。従業員が所有するスマートフォンの紛失・盗難件数と、その影響をあきらかにすることを目的とした調査となっている。
日本で唯一の自転車博物館、自転車博物館サイクルセンターは、21世紀の生活に役立つ自転車のアイデア「こんな自転車欲しかってん!コンテスト」を7月20日から募集する。締切りは10月31日。
17日、気象庁から関東甲信、東海、近畿、中国・四国で梅雨明けしたと見られると発表された。日本気象協会では、午後も日差しが強く、猛暑日となる所もあると予想する。
ベネッセは、小学5、6年生と中学生の保護者を対象に、中学校の武道必修化についてアンケートを行い、7/5に調査結果を公開した。中学校の「武道必修化」に不安を感じる保護者は7割を超えていることがわかった。
河合塾は7/13、同塾が運営する医学部受験専門サイト「河合塾医進塾」で2012年5月28日現在判明分の2013年度医学科入試の変更点を公開している。12校の国公立大学と2校の私立大学の変更点を掲載している。
校務情報化支援検討会は、全国の小中学校を対象に「第1回通知表コンテスト」を開催すると発表。学校独自のレイアウトを使った通知表など、思わず人に見せたくなるような各校自慢の通知表を募集している。
デジタルZは、Z会が幼児・小学生向けに今年4に開講した、タブレットPCを使った新しい通信講座。タブレットPCの持つ操作性とインターネットによる双方向を活用。子どもでも無理なく取り組めるプログラムとなっている。
ミズノは、8月9日に大阪本社で5歳から小学6年生の親子を対象に、キャッチボールをしたりグラブを作るなど、「野球の日」を楽しむイベントを開催する。応募は先着順で7月29日まで。
日本経済新聞社は、高校生を対象に「日経エデュケーションチャレンジ2012」を8月7日(火)法政大学市ケ谷キャンパスで開催する。ビジネスの第一線で活躍する企業人が教師となって、高校生に「生きた授業」を行う。定員は400名で参加費は無料。
千葉県教育庁は7月11日、2013年度千葉県公立高校入試の「前期選抜」と「後期選抜」の検査内容を公表した。前期選抜は、1日目に5教科の学力検査を実施し、2日目に面接等学校独自の検査を実施する。後期選抜は、5教科の学力検査と必要に応じて面接等の検査を実施する。
タニダ歯科医院は、今夏で4回目の開催となる「歯医者さん就業体験プログラム」を実施すると発表。8月8日の歯並びの日に開催し、子どもたちにきれいな歯と、口腔内の健康維持の大切さを学んでもらうという。
27日の土用の丑の日を目前に、稚魚の不漁で国産うなぎの価格が高騰、輸入うなぎが注目されている。インターネット調査会社のマクロミルは、全国の20才以上の男女に、「土用の丑(うし)の日に関する調査」を実施した。
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