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東京都教育委員会は2023年11月13日、2024年度(令和6年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集の第1次(抽選)実施状況を公表した。募集人員58人に対し、1,364人が応募、抽選により400人が第1次を通過した。抽選倍率は3.41倍。
次世代を担うグローバルリーダーの育成を目指す国際高等学校は2023年11月13日、10月中旬より生徒が主体となって学校運営を行う「生徒カウンシル」が本格始動したことを公表した。
毎日新聞出版は2023年11月14日、「主要274私立大 共通テスト利用入試情報」などを掲載した「サンデー毎日」11月26日・12月3日合併号を発売した。主要274私立大学の大学入学共通テスト利用入試について、最新の志願状況や検定料値下げの動きなどを紹介している。
経済産業省は、2023年度「未来の教室」実証事業の各種プログラムで参加者を募集している。募集プログラムは、高校生対象の「海洋系探究プログラム」や、大学生対象の「探究インターンシップ」、中高生対象の「アイディアコンテスト~Z世代の提言~」など5事業。参加費無料。
日本英語検定協会は2023年11月14日より、Webサイトで「英検2022年度第3回二次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。A日程は11月14日から、B日程は11月21日、C日程は12月1日に開始予定。団体責任者向けは午前11時以降、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時以降に公開する。
東京大学メタバース工学部は2023年12月3日と17日、中高生をおもな対象にジュニア講座「意識の科学から意識のアップロードへ」を開講する。対面とオンラインのハイブリッド形式で行う。参加費無料。申込期限は11月24日。
東京都は、子供たちがデフリンピックやデフの人(耳がきこえない人)の生活について学習し理解を深めることで、共生社会について考え、行動するきっかけとなるよう、小学生向けのデフリンピック学習コンテンツを作成し、2023年11月13日に公開した。
ディスカヴァー・トゥエンティワンは2023年11月30日、教育や子育に関する無料ニュースレター「Discover Edu!」の配信開始を記念し、「自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方」著者の島村華子氏と、「夢をかなえるゾウ」著者の水野敬也氏による無料オンライン対談イベントを開催する。
ライトハウスは、2023年11月15・16・17日に「日本の大学 進学フェア 2023秋」をオンラインで開催する。英語での入試制度や、英語によるコース、海外生のための奨学金制度など、各大学の特色や取組みを日本語と英語の両方で紹介、ライブ配信する。参加無料、事前登録制。
日本トレンドリサーチは、太宰府アカデミーと共同で「医学部のイメージ」に関するアンケートを実施し、2023年11月9日結果を公開した。医学部を受験するうえで、保護者は勉強のレベルの高さや学費などを心配していることがわかった。
大阪府教育委員会は2023年11月13日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高校の募集人員を発表した。昼間の高校の募集人員は、前年度比398人増の3万8,132人。学校別では北野(文理)320人、春日丘(普通)320人など。
NHKは2023年11月13日、第74回NHK紅白歌合戦の出場歌手44組を発表した。初出場は、新しい学校のリーダーズ、Ado、Mrs. GREEN APPLE、大泉洋など、紅組5組、白組8組の計13組。SMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)所属のタレントは、44年ぶりにゼロとなった。
駿台予備学校は2023年12月10日、「駿台atama+プレ共通テスト」を会場受験で実施する。12月9日~18日はオンラインで実施。いずれも同一問題となる。受験料は、会場受験が6,700円、オンラインが3,000円(いずれも税込)。団体は受験料が異なる。申込期限は11月30日。
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は2023年11月21日、女子中高生を対象としたキャリア教育イベント「先輩にきく!リケジョの道」をオンラインにて開催した。現在、アーカイブ配信の視聴を受付中。参加費は無料。
日本女子大学は2023年11月10日、11月2日に韓国の誠信女子大学と学生交流に関する大学間協定を日本女子大学 目白キャンパスにて締結したことを公表した。
旺文社は2023年11月14日、難関国公立大・私立大合格を目指す受験生へ向け、志望校合格ラインの得点獲得方法を特集した月刊「螢雪時代12月号」を刊行した。2024年度入試で合格を勝ち取るための、志望校の合格得点ラインを突破する得点戦略などを解説している。価格は1,100円(税込)。
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