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人事院は2023年3月31日、2023年度の国家公務員採用総合職試験の申込状況について公表した。大卒程度試験が1万2,886人で2022年度に比べて5.8%減少。また、女性の申込者割合は、全体の申込者数の41.2%で、3年連続で4割を超えた。
大学通信は2023年3月、2022年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表した。「JR東日本」に続く「JR東海」の大学別就職者数は、3位が慶應義塾大、4位は同率で早稲田大と芝浦工業大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
首都高速道路は、ゴールデンウィーク期間(4月29日~5月7日)の渋滞予想を取りまとめた。
宝酒造田んぼの学校オンラインは、「おうちで田んぼ体験キット(バケツ稲)」を無料で400部配布する。「おうちで田んぼ体験キット」を使って、お米作りのおもしろさや大変さが体験できるという。
2023年4月20日、関東以西の日本の一部地域で部分日食が観測できる。国立天文台によると、次回日本で日食を観測できるのは7年後の2030年6月1日。しばらく日本ではこの天体ショーにお目にかかれないことになる。
郁文館夢学園が運営する郁文館グローバル高等学校は、2024年4月より新たに海外トップ100大学への進学を目指す「Honors(オナーズ)」クラスを新設する。2023年5月20日に郁文館グローバル高等学校 学校説明会、6月17日に理事長学校説明会を開催するという。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年3月27日~3月31日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年3月27日~3月31日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年3月27日~3月31日の注目ニュースを振り返ってみよう。
柏・松戸・野田・私立中学校7校連絡協議会は2023年5月7日、「千葉県私立中学 私学の魅力 合同説明会」を流通経済大学の新松戸キャンパスで開催する。当日は午前・午後の完全入替制で、定員は計600組。事前申込は4月15日から。先着順。
「1億総留学社会」をブランドフィロソフィに掲げ、海外留学サービス「スマ留」を展開するリアブロードは、2023年3月30日より中学生・高校生向け「2023年中高生夏休み留学プログラム」を販売開始した。
関西の難関中学校に合格者を多数輩出する浜学園では、灘をはじめとした関西難関中13校で、合格者数日本一となったことが分かった。
医学部に毎年多数の合格者を輩出している医系専門予備校メディカルラボは2023年3月26日、医学部入試合格ガイダンス「現役生必見!医学部現役合格のための戦略」を開催した。
SBクリエイティブは2023年3月31日~4月9日の期間限定で、新書レーベル「SB新書」の発達障害関連の電子書籍を全文無料公開する。対象書籍は、発達障害の行動や心理を解説した「発達障害 生きづらさを抱える少数派の『種族』たち」等、9タイトル。
西武ゆうえんちは来場者4000万人突破したことを記念し、2023年は"とびっきりスゴい"を軸に、新たなアトラクションやイベントなどを投入する> "とびっきりスゴYEAR!"を展開していく。
千葉県教育委員会は、2023年度千葉県公立高校入試で採点ミスがあった問題を受け、2022年度の答案が保存されていた県立高4校の再点検を実施。2023年3月30日、3校40件で採点ミスが発覚したと公表した。合否への影響はなく、該当受検者には訂正後の得点を伝えるという。
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