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日本数学検定協会は、9月17日に開催される「数学甲子園2017」本選のようすを、映像配信プラットフォーム「FRESH!」で生放送すると発表した。ジャズピアニストで数学者の中島さち子氏による生解説も実施する。
教育と探求社は9月24日、学生が若手社会起業家と未来を語り合い、社会変革を起こすビジネスを生み出す「ソーシャルイノベーションコース」を渋谷で開催する。対象は、中学生・高校生・大学生。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
中高生のための学会「サイエンスキャッスル2017」では、国内大会に出場する中高生を9月29日まで募集している。募集しているのは、「口頭発表」「ポスター発表」の2部門。応募は、Webサイトより受け付けている。
国立博物館は10月27日、創立140周年を記念する「上野公園建物ツアー」を開催する。対象は中学生以上。参加費は、保険料として50円。10月10日午後5時まで、Webサイトより申込みを受け付けている。
千葉県教育委員会は9月12日、8月に開催された平成30年度入学者対象の県立千葉中学校と千葉県立東葛飾中学校の説明会情報を公開した。説明会では各校の学校案内のほか、募集要項も配付されている。
出産(育児)を希望する女子学生が企業を選ぶ際、「育休制度」や「時短勤務制度」に関心が高いことが、マイナビ学生就職モニター調査の結果からわかった。2017年の就職活動を表す漢字の1位は5年連続で「楽」だった。
早稲田アカデミーは9月23日、中学2年生を対象とした「Jr.実践オープン模試」を開催する。受験料は無料。また、中学1・2年生の保護者を対象とした「進学保護者説明会」を同日に開催する。いずれも申込みはWebサイトより受け付けている。
Hamee(ハミィ)は9月12日、キッズ用メッセージアプリ「Hamic(はみっく)」のiOS版をリリースしたと発表した。利用料金は無料。2017年秋には、発売予定のクマ型メッセージロボットやAndroid版にも対応する予定だという。
日能研東海は10月、首都圏や関西地区の私立中学校が参加する保護者向け学校説明会を河合塾千種校で開催する。10月9日には灘中や四天王寺中など関西地区の学校、10月15日には立命館中や明治大学付属明治中など首都圏と関西地区の学校が参加予定。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会(子どもネット研)は9月8日、第9期の調査・研究活動を9月より開始したと発表した。青少年ネット問題に関わる保護者向け研修講師に求められる技能について検討し、2018年3月に報告書を公開する予定だという。
「授業は原則英語で行う」という文部科学省の基本方針を、中学校の英語教師の4割以上が実践できていることが英会話教室を運営するイーオンの調査により
明らかになった。一方、高校の英語教師は「授業時間の半分未満」という回答が7割以上だった。
みらいスクールはH.I.Sスタディツアーと共同で10月7日~9日、旭山動物園と富良野自然塾にて2泊3日の自然教室を開催する。小学生とその家族を対象としており、現地集合の場合の参加費は子ども6万5,000円、大人7万円(いずれも税別)。
千葉学習塾協同組合(JAC)は10月15日、「JACスクールフェア2017」を幕張国際研修センターで開催する。安河内哲也氏による講演会や、個別相談、授業体験、制服試着コーナーなどを実施する。入場無料。予約不要。
日本学術会議は9月7日、数理科学とほかの科学分野や産業との連携の基盤整備に向けた提言をまとめ、公表した。数理科学と諸科学や産業との橋渡しができる研究者が十分に育っていない現状を踏まえ、3つの提言を行っている。
千葉大学教育学部は9月11日~13日、「小学校プログラミング教育入門」の集中講義を実施する。講義では、学部生らが千葉市立轟町小学校の5年生にプログラミング授業を実施。講義と演習形式でプログラムを組むまでを指導する。
10代女性の68.0%が、「Instagram」の利用経験があることがジャストシステムの調査結果からわかった。また、スマートフォンを利用している10代の5人に1人が、好きな企業やブランドの情報を探すにあたり「Instagram」を利用していた。
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