advertisement
advertisement
千葉工業大学は、高校生がハイブリッドロケットの設計・製作から打ち上げまでを行う「ロケットガール&ボーイ養成講座」を10月から3月まで開催する。ロケットの製作技術のほか、プロジェクトマネジメントやチームワークも学ぶことができる。
塾・予備校のポータルサイト「塾ナビ」を運営するイトクロは、保護者に「夏期講習に関するアンケート」を実施、結果を公表した。夏期講習は費用よりも、苦手克服や受験対策などのテーマ性や、通いやすさなどの利便性を重視して決めていることがわかった。
Y-SAPIXを運営する日本入試センターは11月に、中学1年生を対象とした「英語スピーキング個別指導ジム」を開講する。2020年に予定されている大学入試・新テストの施行を見据え、スピーキング力の強化に特化した指導を行う。
シンドバッド・インターナショナルが運営するeラーニングサービス「スタディ・タウン小学生」は、9月11日より平成28年度中学入試用 スタディ・タウン小学生「10倍分かる過去問」映像版(5年分)(算数・理科)を配信開始した。
チームラボが制作した、NHKEテレ番組「はりきり体育ノ介」のさかあがり練習アプリが、HNKエデュケーショナル社長賞を受賞した。アプリは無料で、App StoreもしくはGoogle Playよりダウンロードできる。
キッザニア東京では10月1日から12日まで、期間限定の「Art & Culture Exhibition」を開催する。ファスナーを使ったアート体験や、壁画アート、街角パフォーマンスなど楽しみながら芸術と文化に親しむことができるイベント。
国立大学協会は、「国立大学の将来ビジョンに関するアクションプラン」を公表した。優れた資質・能力を持つ多様な入学者の確保と受入環境の整備や、大学間の教育水準の向上などをポイントに、高等教育の水準の維持・向上に努めるという。
日本漢字能力検定協会は、漢検を指定会場のコンピューターを使って受検できる「漢検CBT」の志願者が平成22(2010)年度から5年連続で増加していると発表した。平成26(2014)年度には、過去最高の20,667人が志願したという。
イーオンは、子ども向けの英語教育専門の教室「イーオンキッズ」で小学生向けの教材を10年ぶりに全面刷新し、2016年度より導入すると発表した。さらに、ICT教育に対応したデジタル機器を使用するレッスンなども行われ、世界で活躍できる力を総合的に養う。
保険の無料相談を提供する保険のビュッフェは、9月15日より「夏の思い出フォトコンテスト」を開催する。募集期間は9月15日より10月中旬まで。この夏に「初めて」の思い出がある人であれば、誰でも応募可能。
中萬学院グループは10月11日に横浜そごう9階の新都市ホールで、私立高校56校が参加予定の「私立高校入試相談会2015」を開催する。中学1年生~3年生と保護者が対象。中萬学院グループ生のほか、一般の人も無料で参加できる。
キッザニア甲子園は10月1日から31日までの期間、「キッザニアハロウィーン2015」を開催する。ハロウィーンアート体験や、パビリオンで限定アクティビティが実施されるほか、ハロウィーンパーティーやパレードなども行われる。
リゾートソリューションが運営する多世代交流型リゾート「生命の森リゾート(千葉県長柄町)」は、シルバーウィークの9月19日から23日までの5日間限定で、「SW親子ふれあい『キッズバレー』」を開催する。
アルペンは、スピードダイヤルで楽ラク!ダッシュ!のTGFシステムを搭載した「ダイヤル式ジュニアランニングシューズIGNIO i-SPEED(イグニオ アイスピード)」を9月11日に発売した。税込みで3,499円。サイズは19.0センチから24.0センチでの展開。
関西大学・人間健康学部では10月3日に、堺キャンパスで0歳から就学前の子どもと保護者を対象とした、みんなであそぼう!「しんぶんしであそぼう」を開催する。参加は無料だが、事前に申込みが必要。
ベネッセ教育研究所は、大学時代の学びと成長に関する調査結果を公表した。大学時代の成長を実感している卒業生は23歳~34歳で約8割、40歳~55歳では約7割。成長実感は高まる傾向にあるという。
Language