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文化庁は11月30日付けで、新しい「常用漢字表」が内閣告示されたと発表した。常用漢字表は、法令、公用文書、新聞や雑誌など、日常で日本語を表記する場合の漢字の使い方の目安として使用されるもの。
兵庫県を中心に関西で学習塾を展開するアップは、12月17日付けでベネッセホールディングスとの資本・業務提携を行うと11月29日に発表した。同社の株のうち479,382株をベネッセホールディングスに処分する。
子ども向けの参加型創造・表現活動を推進するNPO法人CANVASでは、2011年2月26日〜27日、第7回ワークショップコレクションを慶応義塾大学日吉キャンパスで開催する。
日本数学検定協会は、実用数学技能検定「数検」、「児童数検」、「通信検定」等の検定制度の改定について発表した。これまでより公平性を確保し、わかりやすい検定体系、受験しやすい検定制度などの観点から見直しを図ったとしている。
女子学院中学校に通う真由さんは、会社員のご両親との3人家族で、都内のマンションに暮らす。お母様によると真由さんは、自主性が強く行動力がある活発なお嬢様だ。
Z会は、通信教育各コースの2011年度分入会申込受付を11月29日より開始した。「フリースタイル。」をテーマに、一人ひとりの目的や環境に応じて、学習方法を柔軟にカスタマイズできるという。
中学受験学習塾の大手・四谷大塚を運営するナガセは、11月3日に開催した4年目7回目となる「全国統一小学生テスト」の受験者数が10万人を突破し、113,180名であったことを発表した。
教育テスト研究センター(CRET)では、12月7日に公表されるPISA(ECD生徒の学習到達度調査)の結果を国内外の教育関連の研究者が分析するシンポジウム「研究者によるPISA2009レビュー〜日本の教育はPISAとどう向き合うか〜」を12月10日に開催する。
朝日新聞社では、「朝日新聞就職フェア2012」の一環として、雑誌「AERA」と共同で「就活の新常識 親のための就職フェア」を開催する。同フェアは、12月11日に東京丸の内の「コンファレンススクエアエムプラス」で行われる。
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは、一都三県に本社がある企業への就職活動を行った大学4年生に対し、遠距離就活に対する調査を行った。調査は2010年11月14日〜18日の5日間インターネットリサーチにて行い、計400名の有効回答を得た。
OKWaveは11月26日より、同社のサイエンス系のQ&Aの書籍として「読んでなっとく 教えて!左巻先生シリーズ」第3弾を技術評論社から販売開始した。
三菱鉛筆は、入学児童向けに、鉛筆の芯にナノサイズのダイヤモンドを配合したかきかた鉛筆「ナノダイヤえんぴつ」を、11月26日から全国で販売開始した。
ラストリゾートは、語学留学として2011年春休みのジュニアコースを開講する。
トンボ鉛筆は11月26日、新一年生向けの文房具として「ippo!」(いっぽ)シリーズを発表した。
亀田製菓は11月26日、受験生応援企画として「合格するぞ!ハッピーターン」を11月29日より期間限定で全国で発売、また同日より「ハッピーターン受験生応援サイト」を開設すると発表した。
日本英語検定協会は12月18日に、高校教師のためのセミナー「高校生のキャリアパスと英語教育〜国際進学(留学)というキャリアパスを考える〜」を実施する。