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神奈川県教育委員会は2020年2月25日、2020年(令和2年)4月1日付け公立高校転入学・編入学者選抜の実施計画を発表した。全日制課程では県立高校135校、市立高校14校で選抜を実施する。志願受付締切は3月18日、学力検査は3月19日に各志願先高校にて行う。
東京都生活文化局は2020年2月25日、都内私立高等学校の2020年度第2次募集(第2回)の実施校一覧を公表した。2月6日現在の状況によると、全日制は男子校3校、女子校28校、男女校25校の計56校で実施する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2020年2月25日、2020年度入試情報に「国公立大一般入試 新型コロナウイルスに感染した受験者に救済措置を実施する大学」の最新情報を掲載した。救済措置の内容や手続方法などの情報を大学・学部・日程別にまとめている。
熊本県教育委員会は2020年2月25日、2020年度(令和2年度)熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜の出願者数(確定)を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.46倍、済々黌(普通)1.59倍など。
青森県教育委員会は2020年2月25日、2020年度(令和2年度)青森県立高等学校入学者選抜の出願状況を発表した。全日制課程の募集人員7,828人に対して7,973人が出願し、出願倍率は1.02倍。青森(普通)1.10倍、八戸(普通)1.12倍など。
宮崎県教育委員会は2020年2月25日、2020年度(令和2年度)宮崎県立高等学校入学者選抜における一般入学者選抜の志願状況(確定)を発表した。全日制の課程は4,813人が出願し、倍率は0.90倍。学校別では、宮崎西(理数)1.47倍、宮崎大宮(文科情報)1.89倍など。
文部科学省は2020年2月25日、同日行われた2020年度(令和2年度)国公立大学入学者選抜(一般入試)の第2次試験前期日程個別学力検査について、1日目1時限目の受験状況を発表した。163大学の出席者数は21万1,280人、欠席率は6.8%だった。
SAPIX YOZEMI GROUPは2020年3月15日(日)に「第6回グローバル教育講演会&国内外進学フェア~世界と日本を視野に入れたグローバルな進路選択~」を開催する。参加無料。
千葉県教育委員会は2020年2月25日、2020年度千葉県公立高校入学者選抜について、後期選抜などの志願状況(志願変更前)を公表した。志願倍率は県立千葉(普通)1.81倍、県立船橋(普通)2.41倍など。
岐阜県は2020年2月25日、2020年度(令和2年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜のうち、第一次選抜・連携型選抜の出願者数・倍率(志願変更前)を発表した。全日制課程では、定員1万3,466人のところ、1万3,614人が出願し、倍率は1.01倍となった。
山口県は2020年2月21日、2020年度山口県公立高等学校入学者選抜における第一次募集入学志願者数を公表した。全日制課程第1次募集の定員5,761人に対して6,601人が出願し、確定出願倍率は1.15倍となった。
TASUKE塾・聖蹟桜ヶ丘校は、放課後毎日通える「放課後タスケクラブ」内に、iPadを使った独自のそろばん式暗算「そろタッチ」講座を開講した。2020年3月8日には体験会を実施する。
学研プラスは2020年2月20日、中学生向け学習参考書「学研パーフェクトコース参考書 わかるをつくる」シリーズを発売した。基礎から発展的な内容まで、中学3年分の知識を1冊に詰め込んだ。英語、数学、理科、社会、国語の5冊同時発売。
千葉県教育委員会と広島県教育委員会は2020年2月21日、公立高等学校入学者選抜等における新型コロナウイルス感染症への対応について公表した。千葉県は3月18日、広島県は3月23日に追検査を実施する。
東京大学は、2020年度(令和2年度)の一般入試(前期日程)および外国学校卒業学生特別選考の学内掲示による合格発表を中止し、Webサイトと携帯電話サイトのみに掲載することにした。新型コロナウイルス感染を防ぐもので、大阪市立大学も学内掲示を中止する。
埼玉県教育委員会は2020年2月25日、2020年度(令和2年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願者数(確定)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,880人に対し、志願者数は4万1,393人で、倍率は1.12倍だった。