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東京大学メタバース工学部は2024年6月13日と20日、ジュニア講座「ワクワクする量子コンピュータの話 ~最先端工学で挑む研究の世界への招待~」をオンライン開講する。参加費無料。締切りは6月6日。
SAPIX(サピックス)小学部は、2024年4月14日に実施した小学6年生対象「2024年第1回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をマイページに公開した。難関校の偏差値は、筑駒71、開成68、桜蔭62など。
鎌倉女子大学は2024年4月19日、併設する中等部・高等部が2026年度4月より男女共学に移行することにともない、新しい校名を公表した。新校名は、鎌倉国際文理中学校、鎌倉国際文理高等学校。
お茶の水女子大学 理系女性育成啓発研究所は2024年6月2日、女子中高生、保護者、教員を対象にリケジョ―未来シンポジウムスピンオフトークイベント「『好き!』の先にある未来―理系で学ぶ楽しさを語ろう―」を紀伊國屋書店新宿本店にて開催する。参加無料。着席定員20名。事前予約制。着席予約締切は5月30日。立ち見は予約不要。
この「東大生に相談」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
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早稲田大学は2024年4月17日、創立150周年を迎える2032年に向けた早稲田キャンパスの新たな整備指針「Waseda Campus Master Plan2023」(以下、Master Plan)の策定を発表した。「成長するキャンパスから成熟するキャンパスへの転換」を目指し、大学を中心としながら、まちと大学が共存し融合した地域を創ることをデザイン理念とする。
2024年前期「保育士試験」の筆記試験が、2024年4月20日・21日に実施された。四谷学院は5月9日までに保育士講座のWebサイトからメールアドレスを登録した人に解答速報とともに簡易解説を無料でプレゼント。ユーキャンは4月22日午後より解答速報を公開予定。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2024年4月18日、「2025年度旧課程科目一覧」を掲載した。2025年度国公私立大学一般選抜について、旧課程履修者に対する大学入学共通テスト(以下、共通テスト)経過措置科目の対応を一覧にまとめている。
2024年度の大学入試が幕を閉じた。難関の医学部にチャレンジした受験生たちも、それぞれの春を迎えている。2024年度の医学部入試に新しい動きはあったのか。結果の振り返りとともに、次年度の展望について、駿台予備学校入試情報室の城田高士室長に話を聞いた。
横浜雙葉中学高等学校は2024年4月3日、例年2月1日に実施している中学校入学試験について、2026年度も変更せず実施することを明らかにした。フェリスに続き、いわゆる「サンデーショック」を考慮したと考えられる。
SEISAアカデミーは、2024年5月以降に月1回開催する「土曜体験講座」と「学校説明会」の参加者を募集している。体験講座は5月「あれもこれも飛ばし隊!」、6月「藍は化学反応で染まる?」など、各回参加費2,000円。第1回学校説明会は5月18日。事前申込制。
朝日新聞出版は2024年4月19日、AERAムック「大学ランキング2025」を発売した。「大学をいろんな角度から見てみよう」をコンセプトに、就職、資格、入試、研究、政治家や社長、俳優やスポーツ選手の出身など全93テーマのランキングを公開している。定価は2,530円(税込)。
東京理科大学は2024年4月18日、最先端の情報科学技術を担う人材の育成を目指す「創域情報学部」、情報化社会で高度な科学技術を広く一般に伝える人材輩出を目指す理学部第一部「科学コミュニケーション学科」を、2026年4月に新設する計画を構想中であることを公表した。
文部科学省は2024年4月17日、2025年度(令和7年度)以後の大学入学者選抜における旧教育課程履修者に対する経過措置について、可能な限り配慮するよう、各国公私立大学へあらためて依頼した。
大学通信は2024年2月、専門職別の2023年就職者数ランキングを発表した。今回は「保育教諭」の就職者が多い大学を紹介する。3位は同率で甲南女子大学と武庫川女子大学、5位には大阪総合保育大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。