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大阪府教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜について、二次入学者選抜の実施校と募集人員を発表した。全日制課程は池田(普通)や鳳(普通)など、69校で計2,091人を募集する。
英語塾J PREPは2026年2月27日、東京大学二次試験の英語および数学の問題分析を行う無料オンラインセミナーを開催した。指導経験豊富な講師陣が、J PREPで積み重ねてきた計量分析手法を生かし、出題傾向の変化を押さえながら徹底解剖した。
みんなの留学部は、全国の高校生を対象とした宿泊型越境学習プログラム「越境キャンプHOMARE~誉~2026」を2026年7月21日~25日に国立曽爾青少年自然の家にて開催する。プログラムは奈良県後援。プレエントリー受付中。
杉並中野私立中学高等学校フェアが2026年5月10日に中野セントラルパーク カンファレンスホールで開催される。対象は小学4~6年生と中学2~3年生とその保護者。杉並区・中野区の私立中高15校が個別相談に応じる。入場無料、事前予約制。予約開始は4月4日正午。
岩手県教育委員会は2026年3月16日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜(いわて留学・一次募集・連携型・併設型)の合格者数一覧を公開した。全日制59校の合格者数は6,306人。盛岡第一(普通・理数)などは定員を上回る合格者が出た。
大学通信は2026年3月16日、大阪大学の高校別合格者数ランキングを発表した。大阪大学の2026年度入試における高校別合格者ランキングは、4位に三国丘、5位に神戸がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回は日能研について見ていこう。
学習塾関係者や進路指導のプロ208人への調査をもとに、西日本エリアにおける大学選びの最新傾向を整理する。偏差値や大学名だけでは見えにくい、「実際に選ばれている大学」の判断軸とは何なのかを読み解いていく。
スプリックスは、通信制高校と提携したサポート校「SPRIX高等学院」を2026年4月に開校すると発表した。全国で個別指導塾「森塾」などを展開してきたノウハウを最大限に生かし、生徒ひとりひとりに寄り添い、高校卒業資格の取得と大学進学の実現をサポートする。
毎日新聞出版は、2026年3月17日発売のサンデー毎日3月29日号で、2026年入試速報・第5弾として、早稲田・慶應義塾などの難関大合格者の高校別ランキングを特集している。全国の主要1,115高校における難関42大学の合格者数なども掲載している。定価は770円(税込)。
滋賀県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の二次募集入学許可予定者数について公表した。全日制課程は募集定員828人に対し、受検者数101人、入学許可予定者数は100人だった。
新潟県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高等学校入学者選抜について、2次募集の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は0.12倍。学校・学科別の倍率では、六日町(普通)2.00倍、小千谷(普通)1.00倍など。
秋田県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜2次募集の志願状況を公表した。2次募集の志願倍率は全日制課程が0.07倍。男鹿工業(機械)0.71倍がもっとも高かった。
沖縄県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)沖縄県立高校入試における第2次募集の実施校を公表した。募集定員に満たなかった全日制・定時制課程の総計2,060人を2次募集する。全日制は開邦や球陽など37校が2次募集する。
文部科学省と厚生労働省は2026年3月17日、2025年度(令和7年度)大学等卒業予定者の就職内定状況調査(2月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.6ポイント減の92.0%。5年ぶりに減少した。
大学通信は2026年3月16日、東北大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2026年度入試における東北大学の高校別合格者ランキングは、4位に宇都宮、5位に浦和(県立)、6位に盛岡第一がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
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