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宮城県教育委員会は2026年3月16日、令和8年度(2026年度)宮城県公立高等学校入学者選抜第1次募集の合格状況と第2次募集実施校一覧を公表した。全日制課程は募集定員1万3,400人に対し、合格者数は1万1,004人。募集定員に満たなかった全日制46校80学科で2,397人を2次募集する。
京都府教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜における後期選抜について発表した。全日制は東稜、洛水、西乙訓が各10人程度、定時制は綾部など5校で計244人程度を募集する。願書締切りは3月19日。
東京都教育委員会は2026年3月16日、2026年度(令和8年度)東京都立目黒高等学校入学者選抜の第一次募集で、得点計算の手続きに誤りがあったことを公表した。集計作業を再確認した結果、新たに4人を追加合格とした。
大学通信は2026年2月13日、進路指導教諭が評価する「教育力が高い大学ランキング2025【東京編】」を公開した。3位に東京科学大学(東京)、4位に早稲田大学(東京)、5位に国際基督教大学(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラム、、合格実績などを紹介する。今回は早稲田アカデミーについて見ていこう。
龍谷大学は2026年3月16日、先端理工学部を2027年4月から「理工学部」に名称変更すると発表した。同年度に予定している学部再編の一環で、自然科学系4学部の連携による新たな教育・研究体制を構築する。
三菱総研DCSと日本英語検定協会は、入試出願サービス「miraicompass」と「生涯学習プラットフォーム」を連携すると発表した。英検の取得級や学習履歴などの情報を入試出願時に活用できるようにし、学校の入試業務の効率化と受験生の利便性向上を図る。
神奈川県教育委員会は2026年3月13日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜2次募集の合格状況を公表した。2次募集の合格者数は、一般募集共通選抜の全日制が176人、定時制が36人、インクルーシブ教育実践推進校特別募集が3人だった。
大学通信は2026年3月16日、京都大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2026年度入試における京都大学の高校別合格者ランキングは、4位に洛星、5位に甲陽学院、6位に堀川および天王寺がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)とイオン環境財団は、「Global Youth MIDORI platform 2026(以下GYM)」に参加する大学生の募集を開始する。応募期間は2026年4月10日から24日で、募集人数は20名。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)私立高校入試の2次募集状況を発表した。2次募集は男子校1校、女子校3校、共学校6校の計10校が実施。願書締切は相愛など3校がもっとも早く3月19日までとなっている。
東京都教育委員会は2026年3月16日、2026年度(令和8年度)都立高等学校入学者選抜について、第3次募集の実施校や募集人員を発表した。全日制52校で計1,927人、定時制7校で計305人を募集。3月23日に出願を受け付け、3月26日に学力検査などを実施する。
中学最初のテストで上位に入れた生徒ほど学習意欲を高く保ちやすく、その後の進路にも影響があると言われている。中高一貫校での6年間を実りあるものにするために、今すべきこととは。
日本英語検定協会は2026年3月17日、Webサイトで「英検2025年度第3回二次試験B日程」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人受験者は午後1時以降に公開する。
埼玉県教育委員会は、2026年度埼玉県公立高等学校入学者選抜における欠員補充について、日程等一覧(3月16日午後6時更新)を公表した。欠員補充の選抜は3月17日から各校で順次実施され、学力検査や面接などにより合格者を決定する。
SEKAIAは2026年3月30日、ひとり親家庭の高校生を対象としたキャリア体験イベント「未来のプロフェッショナルへ―TRUNK(KITCHEN)特別体験プログラム」を、東京・渋谷のTRUNK(HOTEL)CAT STREETで開催する。参加無料、先着順で事前申込みを受け付ける。
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