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アルクが提供する、ウォルト・ディズニー・ジャパン監修の英語・英会話アプリ「ディズニーファンタスピーク」は、2024年8月1日のディズニー&ピクサー最新作「インサイド・ヘッド2」の劇場公開にあわせて、学習を応援するイベントと、学習がもっと楽しくなる新機能をリリースした。
教育サービス会社のピアソン(本社イギリス)は2024年7月26日、3月に発表した英語学習者に対する調査の結果を教育機関などに向け、まとめて公開した。英語力が高いほど仕事の満足度も高くなる一方、日本では英語教育を受けているにもかかわらず、十分な英語力をもてていないと感じている人が多いことなどが明らかになった。
「ウィザス」と「カルペ・ディエム」は2024年7月31日、資本業務提携を発表した。「ウィザス」は創業49年の通信制高校・学習塾など総合教育サービス企業で、大学受験指導を中核としたベストパートナーとしての相乗効果が期待できるという。
JAXAは宇宙から見た地球を題材に、衛星画像を使った自由研究を募集している。身近な環境から地球全体まで、幅広いテーマで研究できるという。参加者全員に記念品がプレゼントされる。優秀な作品はJAXAのホームページに掲載。応募締切は9月30日。
駿台グループ「医学部合同説明会・進学講演会」が2024年6月30日、東京国際フォーラムにて開催された。国内外の大学31校のブースに加え、駿台職員による個別相談ブースや、医師国家試験問題に挑戦できるICT教材体験会などを展開。医学部受験最新動向の解説セミナーも開催され、多くの医学部受験志望者とその保護者で賑わった。
京進グループの京進ランゲージアカデミーは2024年8月31日、登録日本語教員の資格取得試験対策「日本語教員試験 応用試験対策コース」を開講する。全9回のオンライン集中講座で、費用は5万2,500円と別途教材費3,080円程度(税込)。申込締切8月5日。
2024年度の大学入試結果を振り返り、愛知県の私立大学の受験者数や実質倍率や入学辞退率を紹介する。志願者数がもっとも多かったのは名城大学で、入学辞退率がもっとも低かったのは金城学院大学だった。
北海道内37の私立中学・高校が参加する「北海道私立学校展」が2024年9月1日、ホテル札幌ガーデンパレスで開催される。進学相談や制服展示、就学支援金などの相談コーナーを設置する。事前予約が必要で、当日は時間入替制。申込期間は7月29日~8月28日。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、国立工学系大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは東京工業大学で、実質倍率がもっとも高かったのは京都工芸繊維大学となった。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、公立看護大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者がもっとも多かったのは三重県立看護大学で、入学辞退率がもっとも低かったのは岐阜県立看護大学だった。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、国立教育大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは北海道教育大学3,267人、実質倍率がもっとも高かったのは兵庫教育大学2.783倍となった。
自由国民社は2024年7月16日、「現代用語の基礎知識 学習版 2024-2025」を刊行した。時事ニュースがわかり、就職活動や受験対策、大人の学び直しにも活用できる。定価1,540円(税込)。
2024年度の大学入試結果を振り返り、関西・私立大学の受験者数や実質倍率や入学辞退率をまとめた。もっとも志願者が多かったのは近畿大学14万7,100人で、11年連続で全国1位となった。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、首都圏・私立大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。私立大の志願者は前年比99%と前年並みだったが、大学別にみると明治大学は前年に引き続き、志願者が増加して10万人を超え、東洋大学と法政大学も10万人を超えた。
東京都市大学、工学院大学、芝浦工業大学、東京電機大学の4大学は、「東京理工系4大学(四工大)合同説明会」を開催する。8月31日は千葉、9月7日は横浜、16日は大宮会場で実施。各会場とも事前申込制、先着順。申込受付開始は8月10日以降。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、旧7帝大の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。志願者がもっとも多かったのは「北海道大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「東京大学」と、どちらも前年同様となった。