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大学入試センターは、1月16、17日に実施される平成28(2016)年度大学入試センター試験の受験生に向けて、時間に余裕を持って試験場に向かうよう呼びかけている。試験会場周辺では、当日朝、交通渋滞が発生することも多いことから、注意が必要だ。
Z会は、1月16日・17日に実施される2016年度大学入試センター試験について、試験終了後に出題分析をZ会ブログ「Z会東大対策ブログ」内で順次掲載する。受験生のセンター試験の振り返りだけでなく、来年以降受験を控えた高校1・2年生にも役立つ内容だ。
中高生をおもな対象に本格的なプログラミングスクールを全国で開校している「Life is Tech!(ライフイズテック)」は、1月18日から22日にメルボルン大学でオーストラリア初開催となるITキャンプを開催する。
Kei-Netは、私立大学の出願状況を地区ごとに一覧にまとめて公開した。5つの地区に分け、大学にリンクできるようになっている。また、ベネッセ・駿台データネット2016は、国公立、私立大学の出願状況を2月に提供予定。
いよいよ今週末に迫った大学入試センター試験。入試本番は何が起こるかわからないと不安を抱いている受験生も多いことだろう。旺文社の大学受験応援サイト「大学受験パスナビ」では、先輩たちの体験談をもとに「センター試験当日 困ったときの対処策」を紹介している。
カドカワと代々木ゼミナールは1月12日、カドカワが4月に開校を予定しているネットの高校「N高等学校」の提携通学コースに、大学進学を目指す生徒を対象にした「代ゼミNスクール」を2016年4月に開校することを明らかにした。
1月16日と17日に実施される大学入試センター試験が近づいてきた。予備校や報道関連のWebサイトでは、試験当日に解答や解説を掲載するといった速報体制をとる場合も多い。大手予備校や新聞社を中心に、センター試験特集サイトを紹介する。
東進の大学受験情報紙「東進タイムズ」は、1月1日号で大学入試センター試験(センター試験)直前のアドバイスを掲載。試験本番で力を発揮するためには、時間配分と有意順位付けを意識して取り組むことが重要だとしている。
いよいよ今週末に大学入試センター試験が実施される。気象庁の週間天気予報によると、センター試験当日の1月16日と17日の天気は、北日本から西日本の日本海側は曇りや雪、太平洋側は曇り時々晴れの見込み。
文部科学省は1月8日、平成28年度の国立大学の入学定員(予定)を取りまとめ、ホームページ上に公表した。医学部定員を10人増やすが、入学定員数は平成27年度比296人減の95,981人となった。
旺文社は、ファミリーマート設置のマルチコピー機の「ファミマプリント」で「英検予想問題ドリル」を販売開始する。プリントの購入者限定のWebサービスも用意され、リスニング問題の音声や解答用紙などをダウンロードできる。
日本学生支援機構は、平成28年度入学者を対象とした各大学の「学内奨学金・授業料等減免制度・徴収猶予制度」に関する情報を取りまとめたExcel形式の一覧表を公開した。
JR東日本とJR西日本は、センター試験が行われる1月16日・17日に、東北本線や仙山線、山陽線、可部線などで、臨時列車の運転や車両の増結を実施すると発表した。受験生の利便性向上を図ることが目的。
コクヨは、中高生に人気の勉強ノートまとめアプリ「Clear」とタイアップし、「文章罫・図表罫キャンパスノート」で勉強したノートを募集する。アプリ利用者から選ばれたノートはメダルや特別賞などが贈られる。キャンペーンは1月9日から3月31日まで。
中高校生をおもな対象に本格的なプログラミングスクールを全国で開校している「Life is Tech!(ライフイズテック)」は、1月9日より麻布学園の特別授業「教養総合」で行われるプログラミング授業に協力する。
Z会は、通信教育などの教材に使用する数学の問題を募集する「第3回Z会数学良問募集」を実施している。審査に通った問題には、大問1問につき10,000円から25,000円が支払われる。応募資格は、数学をこよなく愛する満20歳以上の人。締切りは2月12日。