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大学入試センター試験が本日1月16日に開始される。2016年度は過去最高の850大学(国立大82、公立大84、私立大527、公立短大15、私立短大142)が参加し、56万3,768人の受験生が志願した。
文部科学省は1月12日、高校における英語の改訂の方向性について、たたき台を示した。4技能を総合的に育成する「英語コミュニケーション(仮称)」と発信力を強化する「論理・表現(仮称)」で構成するほか、専門教科「英語」の各科目も見直すとしている。
宮城県高校教育課は1月15日、公立高校の入学志願状況(第2回志願者予備調査)および前期選抜・連携型選抜出願状況を公開した。全日制普通科のうち、仙台第一は1.85倍、仙台第二は1.16倍、仙台第三は1.95倍だった。
塾や予備校のWebサイトでは全国の大学の難易度ランキング(センター試験得点率・偏差値)を掲載している。河合塾、東進、ベネッセのサイトを紹介するとともに、国公立(前期)・私立の「法・経・商学系」「医・歯・薬学系」の難易度上位校の一部を紹介する。
大学入試センター試験が、いよいよ明日実施される。気象庁の週間天気予報によると、1月16日からは北日本から西日本にかけて雲が広がりやすく、雨や雪に見舞われる地域も多くなりそう。気温は、平年並みか平年より高いと予想されている。
明光義塾が保護者を対象に実施した、子どもの反抗期の実態調査の結果、反抗期があったという回答は約65%で、反抗する相手は約90%が母親であることがわかった。また反抗期と感じた行動としては、「暴言を吐く」がトップで60%だった。
明日に迫った大学入試センター試験。「センター前日!試験を乗り切った東大生講師が伝える注意事項」として、個別指導教室「Z会東大個別指導教室プレアデス」の東大生講師が、受験生へのメッセージを発表した。
いよいよ受験シーズン本番。センター試験に持たせるお弁当や、受験シーズンを乗り切るお弁当は何にしようかと、応援方法を考えている保護者も多いのではないだろうか。受験を乗り切るのに適したお弁当のメニューも気になるところだ。
早稲田アカデミーは2月から3月にかけて、新小1~新高3の保護者を対象とした「2016入試報告会」を開催する。入場は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。2016年度入試の傾向や2017年度以降の対策について解説する。
東京・大田区の池上實相寺が、個人の悩みに合わせたオリジナルお守りをつくるサービス「個人用お守り~OMAMO~」をスタートさせた。
アルクテラスは、ユーザーによる手書きの勉強ノートを共有するプラットフォーム「Clear」に新しくQ&A機能を追加し、1月12日に提供を開始した。ユーザー同士が協力しソーシャルな学習を活発に行うことで、勉強の「わからない」がすぐ解決することを目指しているという。
栄 陽子留学研究所は、留学費用を半減させながらアメリカの4年制大学を卒業する留学プログラムを新設。「2+2(ツープラスツー)」方式で、返済不要の奨学金を得てアメリカ州立大学の卒業を目指す。
大学入試センターは1月14日、平成28年度大学入試センター試験の志願者数に再変更があったことを発表。愛知県の高校卒業見込者1人(女子)が追加受理され、志願者数は56万3,768人となった。志願者数が変更されたのは、1月8日に続き2回目。
1月16・17日に行われるセンター試験に際し、ニコニコ生放送で「N高等学校ネットオープンキャンパス番外編」として「センター試験解いてみた!」が放送されることがわかった。出演者は、芥川賞受賞作家の羽田圭介氏や、落語家の春風亭昇吉氏など総勢8名。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は1月14日、入試・教育トピックスに「2016年度入試 受験生の傾向」を掲載した。進路担当の高等学校教員対象としたアンケート結果をまとめたもので、推薦・AO入試を積極利用したい受験生は増加傾向にあることがわかった。
すららネットは1月14日、「小中高生の勉強に関する意識調査2016」を発表、小中高生が勉強を教えてほしい芸能人は、1位「櫻井翔(嵐)」、2位「マツコ・デラックス」、3位「福士蒼汰」であることが明らかになった。