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IPAは、「Office 2007」および「Windows Vista」の延長サポート終了について、脆弱性対策情報を発表した。
私立大学の一般入試が始まっているが、青山学院大学や上智大学、明治大学で試験科目の出題に誤りがあったことをWebサイトで公表。試験科目や内容などを明記し、受験者にお詫びしている。
城南予備校は、2月12日から行われる早稲田大学と慶應義塾大学の入試に伴い、特設サイト「早慶大入試速報」を開設した。早慶の13学部について入試問題、解答、全体概況を順次掲載していくもので、自己採点や自習に活用してもらいたいという。
日本航空(JAL)は2月18日、同社が実施する「空育」の一環として、中高生向けのキャリア教育イベント「空の仕事を知ろう!」を開催する。空や飛行機に関わる航空会社で働きたい参加者に向け、JALの現役社員が仕事の魅力について語る。
西日本電信電話(NTT西日本)は2月10日、福岡県内で国公立大学一般入試前期日程を受験予定の受験者に向けた宿泊施設が不足している事態を受け、NTT西日本男子社員寮を無償で提供すると発表した。
筑波大学は4月4日、「応用理工スプリングスクール」を開催する。環境を浄化するファインセラミックスに関する模擬講義や、12のテーマから1つの体験実験を受講できる。おもな対象は高校2・3年生だが、定員に空きがあれば高校1年生でも参加可能。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2月9日、学びたい学部・学科がある大学ランキングを発表した。東京大学が2位と200ポイント以上の差をつけて1位となったほか、旧七帝大すべてがトップ10入りとなった。
Z会がMake School社と共同で2016年の夏と冬に開催し好評だったプログラミング講座が、この春休みにも開講される。対象は新中学1年生以上。テキストおよび講師とのコミュニケーションはすべて英語で行われるため、英語でのコミュニケーション力が必要。
東京大学と京都大学は2月8日、平成29年度(2017年度)の推薦・特色入試の最終選考結果を発表した。2年目となる平成29年度は、東京大学の推薦入試に71人、京都大学の特色入試に97人が合格した。
受験シーズン真っ最中のこの時期、受験生本人はもちろん応援する家族も悩みやストレスを感じやすいのではないだろうか。そんな受験生応援ママを優しく支えてくれそうな男性芸能人1位に「堺雅人」が選ばれた。2位は僅差で「ディーン・フジオカ」。
東京大学と京都大学は2月8日、平成29年度(2017年度)前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。東京大学はすべての科類で第1段階選抜を実施した。京都大学は法学部と経済学部(文系)、薬学部、農学部で第1段階選抜を実施しなかった。
アクティブラーニング型授業を実施している高校は9割以上に達し、約4割が組織的な取組みを行っていることが、リクルート進学総研による調査からわかった。また、高大接続議論を踏まえた取り組みの実施率は32.4%、「今後取り組む予定」45.6%が実施を上回る結果となった。
教育関連を取り扱うスマイルモチベーションズは、提出された課題の添削を紙上と動画で行うサービス「Kakuyo」を3月1日から開始する。対象は公立中高一貫校、高校受験をする小中学生で、月謝制・スポット制の2コースの料金体系がある。
早稲田大学は2月6日、確定版の一般入試とセンター利用入試の志願者数を発表した。全学部5,550人の募集に対して、一般・センターをあわせた志願者数は11万4,983人、確定倍率は20.72倍。各学部の一般入試出願状況では、商学部の31.22倍が最高倍率となった。
Z会グループが首都圏に展開している「Z会東大個別指導教室プレアデス」は、2月24日に「入試直前!東大生による最終レクチャー」を開催する。現役東大生講師が、自身の経験をもとに入試本番の心構えを伝授。参加費は1,500円のところ、今回は無料となる。
国公立大学の前期日程試験がある2月25日と26日に福岡市内や周辺の宿泊施設が不足していることから、北九州市にあるテーマパーク「スペースワールド」は、緊急企画として2月24日と25日限定の「受験生応援宿泊プラン」の販売を開始した。