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熱戦が繰り広げられている第99回全国高校野球選手権地方大会。春のセンバツ大会決勝で戦った履正社と大阪桐蔭が代表の座を奪い合う大阪大会が注目を浴びる中、春に完成した履正社の新校舎が「豪華すぎ」と話題だ。
コクヨは8月9日、鉛筆のようになめらかに書けて折れにくい「鉛筆シャープTypeS」に学生向けの「スピードインモデル」を追加発売する。キャップを外さずにさっと芯が補充できるため、テスト時の利用にもぴったりだ。
大学入試センターは7月18日、Webサイトに「平成30年度大学入試センター試験説明協議会資料」を掲載した。平成32年度(2020年度)から実施される新テスト(大学入学共通テスト)や平成30年度(2018年度)の大学入試センター試験の概要などをまとめている。
京都大学は、8月6日に吉田キャンパスで「工学部オープンセミナー」を開催する。対象は中学生と高校生、定員は先着150名。参加の申込みは、Webサイトの専用フォームかFAX、電子メールまたは往復はがきにて、7月30日までに申し込む。
英会話教室を運営するイーオンは7月18日、VR(バーチャルリアリティ)に対応した英会話学習のアプリ「英語でおもてなしガイド(VR対応)」を発表した。同社のVR対応サービスの提供はこれが初めて。
アドビシステムズの調査によると、12歳から18歳までの日本の「Z世代」は自分たちを「創造的」とは捉えておらず、自らを「創造的」と回答した生徒はわずか8%に留まっていることがわかった。
夏休み期間中は、各大学で体験授業やセミナー、オープンキャンパスなどが集中する。近年、医療系の大学が注目されていることから、首都圏の私立薬科大学のイベント情報をまとめて紹介する。
三菱重工業は17日、理工系女子応援特別イベント「夏のリコチャレ」=理工チャレンジを、横浜市みなとみらいの三菱みなとみらい技術館で開催した。女子中高生向けに、航空機について飛ぶ仕組みについての講義や実験、仕事についてのグループワークを行った。
河合塾は7月14日、2020年度以降の大学入試について解説した「こう変わる!大学入試」を更新した。7月13日に公表された文部科学省「大学入学共通テスト実施方針」の内容をもとに、センター試験に代わる新しいテストの概要などを説明している。
郁文館夢学園が運営する郁文館グローバル高等学校は、新たな理数系コース「Global Science Track(グローバルサイエンストラック)」を設立すると発表した。「グローバルマインド+理数的問題発見、解決力」を持った人材を育成する。
アイデムは、小・中・高校生対象の写真コンテスト「はたらくすがた」を開催。9月11日まで作品を募集する。写真のテーマは「身の回りで働く大人の姿」。今回より、特別賞としてアイデム社員が選出する「アイデム賞」が新設される。
日本英語検定協会は7月18日、Webサイトで「2017年度第1回実用英語技能検定二次試験」B日程の合否閲覧サービスを開始した。団体向けは午後2時、個人向けは午後3時に公開。閲覧には、本人確認表に記載されている英検IDとパスワードが必要。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は7月14日、2018年度入試情報の「新設大学・増設学部・学科一覧」を更新した。2018年度には立命館大学が食マネジメント学部を新設するほか、石川県に公立小松大学、北海道に2大学の統合による北海道科学大学が新たに設置される予定。
第41回全国高等学校総合文化祭(みやぎ総文2017)まであと2週間を切った。開催日程は7月31日から8月4日。みやぎ総文2017の開会日7月31日には、仙台市内宮城野区の宮城野通をい会場に「パレード」を開催予定。時間は午後4時半から。
文部科学省は7月14日、タイで開催された「第49回国際化学オリンピック」において参加した生徒ら4名が金メダル、銀メダルを受賞したことを発表した。金メダル受賞者は海陽中等教育学校6年生の坂部圭哉さん。
東京都教育委員会は7月13日、平成28年度公立中学校等卒業者(平成29年3月卒業)の進路状況調査の結果(速報値)について公表。進学者は7万7,688人(98.47%)で、前年度7万7,799人(98.56%)と比べ111人減少し、進学率も0.09ポイント減少した。