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京都大学は、京大天文教室 in 丸の内 第9回「クエーサー:明るく輝く超巨大ブラックホール」を2020年1月10日(金)に開催する。会場は、新丸ビルコンファレンススクエア。対象は中学生以上でWebサイトより申込み可能。定員は100名。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する、医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2019年11月22日、2019年度の国公立大学入試結果を公表した。前期日程の実質倍率は、高知大学の地域枠が23.0倍ともっとも高かった。
河合塾は2019年11月22日、各大学の偏差値やセンター試験の得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。センター試験得点率のボーダーラインは、東京大学(理科三類)が93%。
ベネッセマナビジョンは2019年11月21日、高校3年生・高卒生対象の模試「第2回ベネッセ・駿台記述模試・10月」のデータと2019年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公表した。
東大螢雪会より提供の2019年度私立大学医学部入試結果資料によると、一般入試の受験者数がもっとも多かったのは帝京大学で6千923人。2位の東海大学4千150人、3位の昭和大学I期3千468人を大きく引き離した。
東洋経済新報社は2019年11月25日、週刊東洋経済の11月30日号を発売する。「本当に強い理系大学」をテーマに理・工・農・医213大学の学びや研究、受験、就職などの実力について徹底検証している。定価は730円(税込)。
すららネットは2019年12月1日から2020年1月31日まで、クラウド型学習システム「すらら」の学習者が努力の量を競う第16回「すららカップ」を開催する。最終結果発表は2020年2月を予定している。
大学の過去問題集「赤本」などを刊行する教学社が、2021年度受験用の赤本手帳を2019年11月15日に発売した。入試に向けたスケジュール管理をサポートし、受験に関する役立つ情報も満載。B6版で1,100円(税別)。書店やオンライン書店で扱っている。
日本英語検定協会は2019年11月20日、2020年度「英検2020 1 day S-CBT」の対応について、最新情報を掲載した。継続受験・申込キャンセルの希望受付期間は、2019年12月3日から12月24日までに確定。また、高2・3生(既卒者を含む)に限り、追加予約の申込みを受け付ける。
東京都教育委員会は2019年11月19日、台風19号で被災した生徒の都立学校への受入れについて発表した。被災に伴い都内に転居することになった高校生らから転籍の希望があった場合、都立学校で2019年度中の転学を受け入れる。
東進と京進、河合塾は2020年度(令和2年度)大学入試センター試験当日の2020年1月18日と19日、センター試験や共通テストの問題に挑戦できるイベントを開催する。おもな対象は、受験を翌年に控えた高校2年生など。
グローバル教育支援に取り組む社アイエスエイは2019年11月18日、小学生・中学生・高校生対象の青少年海外交流事業「チャレンジホームステイ」と国内英語研修事業「国内イングリッシュキャンプ」の参加者募集を開始した。Webサイトで資料請求を受け付けている。
iTeachers TVは2019年11月20日、教育ICT実践プレゼンテーション「MIYAGI Styleで推進する教科指導におけるICT活用の実際」を公開した。ゲストスピーカーは、前編が宮城県古川黎明中学・高等学校の奥山敏基先生、後編が宮城県登米総合産業高等学校の千坂大輔先生。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年11月19日、2018年の世界におけるTOEIC Speaking & Writing Tests(TOEIC S&W)の受験者スコアと受験者へのアンケート結果を公表した。日本の平均スコアは、スピーキング111点、ライティング130点。
日本英語検定協会は2019年11月19日、2019年度「英検2020 1 day S-CBT」における例外措置の対応を公表した。文部科学省との協議により、例外措置対象者については返金とする。そのほか、2020年度「英検2020 2 day S-Interview」の継続を発表した。
東京都教育委員会は2019年11月19日、2020年度(令和元年度)第3学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、国立、西、日比谷など171校で実施。第1学年で1,297人、第2学年で2,646人の計3,943人を募集する。